Appleのイベントも間近であるが
ここ最近、いろんなメーカーよりCoreM搭載マシンがちらほら出てきので、Macにも採用される機種はあるんだろうか? 日本時間では明日の夜中になるのか。
何かサプライズないかな、、、
2014/10/16 木曜日
It’s been way to long.
2014/9/21 日曜日
iPhone6
新型iPhoneの実物を見る
ご丁寧に5s/6/6+と並べて陳列されていたのだが、6+が想像以上にデカかった、、、6も大きくはなっているが許容の範囲。しかし+はiPad miniにも迫る大きさ。Xperiaも5インチあるが、それ以上だ。
これは確かに迷うだろうな
2014/9/20 土曜日
サーバーダウン
サーバがダウンしてしまった
バックアップはあるものの、困ったことに。取り敢えず、X200でCentOSを立ち上げ、鯖のHDDを直接繋いで重要なデータを再度確保しメールもLS-GLを見に行くように急場を凌いで復旧作業を行う。どうやらrootfsの使用量が100%行ってしまったのが原因だったようで、いろいろ調べると何とftpのデータが原因だったw 一時、HDDを認識しない現象も出たが、分解して綺麗に掃除してコネクタをちゃんと押し込んで繋いだら何事もなかったように立ち上がった。
IntelがCoreMのNUCを出すまで耐えてくれ
2014/9/2 火曜日
ssd on mac (2)
工具が届いたので早速ssd置換
あ、、、CPUファンのコネクタ破損、、、ファンは回ってるし、ま、いっか。OSをクリアインストールした相乗効果もあって起動速度が大幅に向上。あっという間にログイン画面まで到達、今まで散々もたもたしていたのが嘘みたいだ。ほとんどの領域は未使用状態なので、勿体ない気がしてきた。bootcampでWindowsマシンにしようか悩んでみる。取り敢えず、Windows7の価格をアマゾンで確認。メモリも16GBあるので、どう考えても当方のMac OSの使い方では消費することがない、そもそも16GBにしたのもWindows化かvmware使用を目論んでのことだったので、仕事用サブマシンとして本格運用するのも悪くない。
問題は作業が面倒くさいということw
2014/8/31 日曜日
ssd on Mac
ひょんなことから入手した512GB SSD
X200に換装しようとドライブコピーするとライセンスが無効だとぬかしおる、、、MSに電話すればいいんだろうが面倒だったので、mac miniにターゲットを変更。OSのクリアインストールは問題なかったが、いざ、HDDと交換しようと蓋を開けるが手持ちの工具で間に合わない、、、クソッ、何て日だっ!家にはT-6/8の星形レンチがござひません。ということで、そっとamazonでポチる。昔っからMacは専用工具ないとダメなんだよなぁ、plusに内蔵HDDを載せた時もMacオープナーとか要ったし、、、
ということで、今のところUSB経由で速度がサッパリ出ないw
2014/6/4 水曜日
Swift
Appleの新しい開発言語
NeXTSTEP以来の伝統だったObj-Cに変わってSwiftという新言語で開発が出来るようになるらしい。人間にとっての可読性は決して高いと言えなかったObj-Cに比べて、見通しの良い可読性の高い言語になるのであれば歓迎だ。
自前の言語なら制約も少ないだろうしね
2014/1/25 土曜日
Mac 30th
汎用人型決戦兵器が建造される(はずだった)今年、2014年は
新幹線が開業して50年、そして初代Macintoshがデビューして30周年である。当時は8bitマシンが主流で、ようやく16bitマシンが出回り始めた時代だが、まだまだテキストベースのCUIで、完全なGUIマシンは珍しかった。その後、ジョブスはAppleを追い出され、カンブリア紀の大爆発のごとくMacにはいろんなバリエーションが増えた挙句、互換機まで登場してから大量絶滅し会社も傾いた。覚えていますか?ピピンw MPUもモトローラの68kシリーズからPowerPC、Intel 86系と変わりながらも今でも続いている看板商品だ。
ジョブス亡き今、どこへ行くんだろうね?>Apple
2014/1/8 水曜日
bot対策
2014/1/3 金曜日
mini鯖更新
前々から不満の多いHomebrewであったが
HDD(200G)の容量も残り少なくなってきたので、容量の大きいもの(750GB)に換装するついでに思い切ってMac miniをLinux化することに。この借り物Mac miniはCPUがCore SoloのIntel Mac初期モデル(2006年式?)だと思われる。まずは換装するHDDを外付けして、最小容量でMacOSをインストールする。本体を分解してHDDを換装し、起動出来るのを確認後、rEFItを入れる。再起動するとrEFItのブートメニュー画面が出た。これで第一段階クリア。
CentOSのDVDより起動して、残り容量の全てをCentOSに割り振りインストール。rEFItで起動させると無事CentOSから立ち上がり、Linuxマシンの出来上がり。古いCentOSだとLANを認識しないとか書かれていたが、最新の6.5では何も問題なかった。旧HDDのHFS+の領域に入っているデータをどうやってコピーしようかと思ったが、CentOS用のHFS+モジュールが公開されているそうで、記事通りにやってあっさり読めた(ありがたや~)。後はちまちまと環境整備。あたかもサクっと出来たように書いたが、CentOSが立ち上がるまで試行錯誤の連続であった、、、
鯖は使い慣れたLinuxの方が楽だw