廉価版のRaspberry Pi Zeroが5ドルで出るそうな
円高の頃ならワンコインである。もはやここまで来ると周辺機器は何買っても本体より高くなりそうw 観測機器としてセンサーとして大量に設置したい場合は、この割り切った機能で十分かも。
2015/11/29 日曜日
Pi Zero
2015/11/22 日曜日
.NET Core
2015/11/18 水曜日
ThinkCentre M900
現在、当方が使用中のデスクトップはM91p
このシリーズはM93pまで出たが、今回Skylakeが搭載されSmall/Tinyの両モデルともM900になった。これはThinkPadの型番でも旧IBM時代からの2桁が途中で3桁になった経緯があるが、デスクトップもそれに倣ったのかな。筐体のデザインは若干変更されたが、サイズはむしろ少し小さくなったようだ。
気になったのが同時に発表されてたThinkPad P。ノートにXeon搭載した代物らしい。しかも、拡張ポートとしてThinderbolt3が用意されているとか、、、最上位機種でスペックも高そうだ。
2015/11/15 日曜日
10メジャーアップデート
Windows10の更新をするついでに、仮想マシンのお守りを
仕事で使っている(いた)仮想マシンにWindowsUpdateをかけていく。中には半年以上放置されていたマシンもあり更新が70件overとか、、、外付けHDDに入れているのだが、もっと速くならないかなぁ。eSATAかUSB3.1のカードでも増設しようかと思うが、効果あるんだろうか?
2015/11/13 金曜日
ピアーナ
BMWのイセッタのようなEV
なかなか面白い。屋根付きのバイクだと思えば納得出来そう。近所をうろちょろする程度なら、これで十分かもしれない。乗ってると注目を浴びてしまいそうだが、そこを割り切れるかどうかの度胸次第w
嫌いじゃないです
2015/11/11 水曜日
2015/11/10 火曜日
UWP Application #2
Windows10の仮想マシンにVS2015を入れてみる
入っててよかったMSDN。ということで、Win10の環境を作り、そこにVS2015を導入。やたら時間が掛かったが何とか作業を終え動かしてみる。ほほぅ、Win10上ならUWP用 xamlのビジュアル編集もblendもちゃんと動作した。xcodeのIBといい、vsのxamlといい、Viewとコードを分けたい気持ちはわかるが、ここまでややこしくする必要あんのか?と思う。既存のFormでも十分、分離は出来るし、そこまでコードの再利用って実際してる?w そもそも再利用前提のコードは最初からライブラリにするでしょ。経典通りにコーディングしないとMVCの神様の罰が当たるよって、強迫観念に近いものを感じる。汝、Viewとコードを混ぜるべからず、、、汝、コードの独立性を保つべし、、、
指針や規約もここまで来ると宗教だ
2015/11/8 日曜日
SMB #2
よくわからないが返事が来たので
次にSETUPと呼ばれる認証を見てみる。パケットを見るがサッパリわからない。GSSやらSPNEGOやらNTLMやら謎の用語が飛び交っている。SPNEGOに関してはここを見てパケットの構成が少しだけ判明。そして更にNTLMSSPのメッセージが入れ子になっているようだ。GSS/SPNEGOでは最初にnegTokenInit形式で送り、以降はnegTokenTarg形式でやり取りをするようだ。そして、入れ子のNTLMSSPでは最初にType1メッセージを送り、Type2を受け取り、最期にType3を送って認証を行うっぽい。ほほぅ、、、、大雑把なことは何となくわかったような気もするが、実際にどんな値を入れればいいのやら、、、しかも、当然ではあるが返答次第では動的に送るものも変化する。認証が済んで初めてファイルを探し、その後ファイルの操作が出来るとある、、、
SMB2は当方にはちょっと(かなり)難しいかなw
SMB
以前、iOSを作った時にsamba経由でファイル読めるといいなと思ったが
余りに面倒臭そうなので諦めた。ちょっと心残りだったので、SMBプロトコルを調べてみる。MS-SMB/MS-SMB2/MS-CIFS等、本家がドキュメントを出しているので斜め読みしつつ、WireSHARKでパケットを見ながら簡単なプログラムでsambaサーバにアクセスしてみる。まずはネゴシエーションを行うらしいが、SMB2で話しかけてもちっとも返事が来ない、、、しばし悩む。しかし、Windows7やLinux上のsmabaはガン無視されるのだが、何故かMacOSからは返事が来た。もう一度WireSharkをよく見ると、Requestに対してResponseが2つ来ている。おや?と思いSMB2だけでなくSMBのパケットも見ると最初にSMB1で話しかけ次にSMB2で再度話しかけているようだ。同じようにやってみると見事に返事が来た。何故、SMB1の返事がSMB2で来るのか謎だが、来るものは仕方ないw そして何故MacOSだけはいきなりSMB2で返事が来るのかもわからない。
これは相当闇が深そうだな、、、