2006年も後数時間で終わろうとしている
毎度のことながら、出不精な当方はかなりの寝正月になりそうですが、大変お世話になりました。
さて皆様にご愛読頂いた、このブログも今日をもって・・・なーんつってな(須藤元気風)
来年もよろしくw
2006年も後数時間で終わろうとしている
毎度のことながら、出不精な当方はかなりの寝正月になりそうですが、大変お世話になりました。
さて皆様にご愛読頂いた、このブログも今日をもって・・・なーんつってな(須藤元気風)
来年もよろしくw
あれは反則だよなぁ・・・w
開始4秒で山本KIDの放った伝説の大技w炸裂・・・ えーっと、レスリングにあんな技あったかな・・・?(汗 須藤戦も右フックで勝ってたような、、、レスリングにあんな技あったかな?(汗
さぁて、一夜限りの復活戦を観ようかなと・・・きっと、あの伝説の技が今日も!w
あ、あれ・・・?なんかあっけなく終了・・・
北京五輪、がんばってください。
気が付けばもう年末、一年が経つのはあっという間である
今年は春に退職、外注家業に転身し慌しく駆け抜けた感じである。取り合えず今日まで食いつなげたことに各方面に感謝しないといけないw
さて、今年の散財懺悔はと、、、AQUOS、車検、デジカメ、PM-D800、LinkStation、MacBook・・・ け、結構やっちゃってますな、、、我輩。この結果を真摯に踏まえ、来年は倹約に努め・・・って、頭からVista登場か、、、いきなり必要経費という名の無駄遣いが・・・。見せてもらおうか、MSのオペレーティングシステムの性能とやらを・・・
落ち着け我輩、買わなければどうということはない。
窓の杜大賞を見ているとフォントをアンチエイリアス化するDLLが入選していた
ほほぅ、こんなのあったんだ・・・(汗 フォントに細工して手間かけるより、こちらの方が遥かに簡単だった・・・orz Windowsの描画エンジンをフックするという掟破りなものではあるが、フックを掛けるアプリを起動時に指定する形式なので危険度は低いかと。
実際やってみると、パラメータを通常の4倍とかにすると結構キレイなもんだw Vistaが待ちきれない、当分XPを使い続ける人の為・・・ってのもわかる気がする。フォントの見栄えは人によって好みがあるんだろうけど、最近視力がめっきり落ちた当方には濃い目というか太めで表示される文字は読みやすい。当然フックが掛かるのでマシンパワーをそこそこ要求するのだろうが、X40でWebを表示する限りは許容の範囲で描画されている。
それにしても面白い事考えるもんだと感心したw
Bootcamp上のXPにvmwareを導入
一回目、見事に失敗。ってか途中でフリーズして中途半端にインストされてしまったようだ。しかし、この中途半端というのが曲者でvmware的には「導入は成功」というフラグが立ってしまうがアンインストーラーが無い状態で上書きインストが不可となってしまった・・・orz 即ち、手動でしか削除できない。調べてみるとそのフラグを下げるものがvmwareより公開されており、それでクリアしてから上書きインストで事無きを得た。どうやらインスト時にはFireWallを切っとけということらしい・・・(汗
折角なので仕事環境もBootcampに移すことに、、、Core2で2GBメモリは魅力である。外付けKBとMightyMouse繋げ、DVIで外部ディスプレイ化すると、もう立派なWindowsマシンであるw
も、もはやMacBookの原型を留めていないような・・・w
TrackPadのタップについて新事実・・・
そもそも今の段階ではタップは出来ないそうで、、、クリックに関してはボタンで行うのが正しいらしい。従って二本指タップは二本指を置いてクリックボタンを押すと右クリック相当の動作になるらしい。確かにそれなら出来た。まだまだベータだと言っているのはこういうことか・・・orz
休眠状態にあったVAIOであったが、新たなるミッションを担い出陣
思えば、このマシンは外注生活を始めた時に必要に駆られて入手した、当方にしては珍しく筋の通った理由で購入されたマシンであるw まぁ、眠らせておくくらいなら有効に活用して貰いたいのでいい日旅立ちであるw
ベータテストに参加しませんかとメールが届く
vmware 6はホストOSにVistaが対応しているのと、仮想化技術もこれまでのバイナリエミュレーションだけでなく、IntelチップのVT技術を利用したモードや、パラバーチャライゼーション呼ばれるVMIインターフェースを利用したモード等が追加されているそうだ。他にもゲストOSにSolaris 10が加えられているそうだ。
気になるのは、このvmware 6にMac版が含まれるのか?ってことなんだが、どうなんだろう・・・。別系列の製品になるのか、vmware 6の製品群に組み込まれるのかよくわからない。出来れば統合してvmware player等もMac版出して貰えれば正規品の購入はWindows版だけで済むので助かるのだが。
なかなか安定して動作しているようである
これなら普通のWindowsマシンとしても十分(ってか我が家では最速なんですが・・・)に使えそう。今回は140GB HDDのパーティションもMacOSとXPで半分づつになるように割り当て直しでいるので容量も足りるだろう。元々静電パッドは苦手なのでマウスを使えばいいし、キーボードは慣れの問題だろう。
IME標準の設定でCTL+SPACEにON/OFFを割り当てればUNIXっぽいし、窓使いの憂鬱のような別アプリに依存しなくても済む。外部モニタ(T43と違ってDVI出力)も使えるので、このままT43ともリプレース可能だ。いっそ外付けのキーボードとマウス繋げば立派な環境になるかもしれないw ここまでやるとMacBookの意味が・・・・(汗
まぁ、心配な点は夏場の熱かな・・・、今のドライバにはSpeedStepが入っていないので細かい制御がなされない。これもLeopardの正式版までに何とかなるんじゃないかと期待しているのだが、、、
Build3094が出たので、早速アップデートしてみる
で、以前のバージョンではBootcampパーティションをParallelsの仮想マシンとして起動させると落ちていた(ってか起動不可だった)のが見事に立ち上がるようになっていた。これならMacからでも同じ環境を立ち上げられるので便利だ。しかし、マウスのポインタがいう事を聞かない・・・ダ、ダメっすか・・・操作出来ません。
まぁ、着々と安定度は増してきているようなので、次のVerUpではきっと直っているだろうと期待w
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