Windows10対応したようで新バージョンが出た
さて、どっちもユーザなのでそのうちアップデートしようかな、、、
2015/8/26 水曜日
2015/8/19 水曜日
2015/8/17 月曜日
banana pro
ラズパイのパチもんとは言い過ぎかもしれないけど
このB級臭が何ともw しかし、SATA 2.0が付いているというのはなかなか魅力的。samba専用機としてなら十分使えるんじゃないだろうか?と妄想してみる。バックアップマシンとしてLS-GLを使っているのだが、最近、電源の調子が悪く、たまにピーポーピーポー鳴り出す。2006年くらいの製品だけに、そろそろ限界かも、、、
これのリプレースでもいいかな。
2015/8/16 日曜日
Thunderbirds are go
NHKでリメイク版が放送されていた
サンダーバード1号〜5号まで、デザインもリファインされ、登場人物も人形ではなくCGになっている。全てがCG化されているわけではなく、昔ながらのミニチュアセットによる特撮も織り混ぜられているそうだ。さすがイギリス、2号はハリアーっぽくなっていた。ちょっと残念な点は、機体のスケール感というか重厚感が失われて、いかにもプラモデルが空を飛んでる感が強い。旧作の機体の方がよりリアルだった。
同じく、イギリスの特撮ものでは「謎の円盤UFO」も好きだった。先端がジェット機として分離する潜水艦スカイダイバーは、なかなかカッコ良かったが、あれ帰投する時どうすんだろう?と、毎回思いながら観ていたなw
シリーズ全部放映してくれるのかな?
2015/8/15 土曜日
AppleIIをraspberry piのシリアル端末にする(2)
また懲りずにやってみる
今度はprodos版のmodemMGRを拾ってきてチャレンジ。prosod版では端末エミュレートは[ESC]:で選択画面を表示後、’V’でvt220が設定される。
ホスト側:
/etc/locale.genを編集してen_USをアンコメントしてlocale-genする。
#LANG=en_US /sbin/getty -L ttyACM0 DT9600 vt220で接続を受け付ける。
AppleIIからログイン後に再度LANG=en_USを設定してみると、何だか文字が化なくなった。topコマンドも正しく表示されているし、viも画面が崩壊しない。これでraspberry piの端末(英語only)としては使えそうだが、ここまで準備するのにPCからsshで入っているので意味ないw
しかし、30年以上も前のコンピュータがdumb端末でも使えてるのが素晴らしい、、、
2015/8/14 金曜日
2015/8/11 火曜日
AppleIIをraspberry piのシリアル端末にする
ずっと眠っているAppleIIe
何か安価で現実逃避ができないもの役に立たないものかと思ったのがシリアル端末。実用的だし、幸い家のIIeにはSuperSerialCardIIが付いている。そこで、modemMGRというアプリを入手しラズパイとシリアルケーブルで繋いで試行錯誤の結果、何とかAppleからラズパイにログイン出来るようになった。ロケールが日本語のままなので全角文字が化けてしまうが、一応端末として機能している。
30年以上も前の8bit機が現役復帰w
備忘録:
Apple側の作業:
・modelMGRのインストールディスクからbootして、video(80桁)とmodel(SSCII)のドライバを指示に従ってworkディスクに書き込む。後はworkディスクから起動する。[ESC]Mでbaud、[ESC]Jでパリティなどを設定する。
Raspberry pi側の作業:
・/etc/gettydefsに設定を書き込む、お手本をアレンジ:
DT9600# B9600 CS8 -PARENB -ISTRIP CLOCAL # B9600 SANE CS8 -PARENB -ISTRIP CLOCAL #@S @L login: #DT9600
・SUNTACのシリアル< ->USB変換器をraspberry piに繋ぐ
家の場合は、/dev/ttyUSB0ではなく、/dev/ttyACM0として認識された
・inittabに追記
T1:23:respawn:/sbin/getty -L ttyACM0 DT9600 vt52
※実際は/sbin以下を直で入力して実行した。
(追記)
※modemMGR dos3.3版ではvt100機能はない(prodos版のみ)。そこでvt52を使う。utilディスクに入っているので[ESC]Nで読み込ませる。
2015/8/10 月曜日
X200 + ssd
ssdで高速化してみる
元々Vistaをダウングレード権でXPにして購入し、後に7を入れた代物。発売から既に7年程経過した古いマシンだけに、純正のドライバやツールなんてあるはずもないが、8.1化してみた。TrackPointerのドライバだけは流用できたが、他は全滅。ま、せいぜいmailやweb程度でしか使わないので、フルで動かなくてもいいやと割り切る。
2015/8/3 月曜日
windows10
X1 carbonを10に更新してみる
さすがに仕事用のマシンでは怖くて試せないので、保留中。昨日10のアップデート予約をしたら、今日には順番が回って来た。作業そのものは何事もなくスムーズに完了。外付機器の一部でドライバが動作しないものもあったが、本体デバイスは今の所問題なく動いているようだ。元々ssdなので、7から10になっても体感的に速度は変わらない印象だ。8あたりからカーネルが軽くなったという話なのだが、8を完全にスルーしてしまったのでよく分からない。
スタートメニューがあってよかったw