また懲りずにやってみる
今度はprodos版のmodemMGRを拾ってきてチャレンジ。prosod版では端末エミュレートは[ESC]:で選択画面を表示後、’V’でvt220が設定される。
ホスト側:
/etc/locale.genを編集してen_USをアンコメントしてlocale-genする。
#LANG=en_US /sbin/getty -L ttyACM0 DT9600 vt220で接続を受け付ける。
AppleIIからログイン後に再度LANG=en_USを設定してみると、何だか文字が化なくなった。topコマンドも正しく表示されているし、viも画面が崩壊しない。これでraspberry piの端末(英語only)としては使えそうだが、ここまで準備するのにPCからsshで入っているので意味ないw
しかし、30年以上も前のコンピュータがdumb端末でも使えてるのが素晴らしい、、、
2015/8/15 土曜日
AppleIIをraspberry piのシリアル端末にする(2)
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