しょっちゅうやる作業でもないので、備忘録
$ sudo parted -s -a optimal /dev/sda -- mkpart primary ntfs 0% 100% $ mkfs.ntfs -Q -L Volume /dev/sdb1
しょっちゅうやる作業でもないので、備忘録
$ sudo parted -s -a optimal /dev/sda -- mkpart primary ntfs 0% 100% $ mkfs.ntfs -Q -L Volume /dev/sdb1
更新を忘れて無効化されていたドメイン
今日、猶予期間を過ぎて削除されたので再取得した。ドメイン名が変わるといろいろと設定を変えないといけないので同じ名前で取得出来てホッとした。これまでは更新催促のメールが届いていたのだが、止めてしまったのかな?まぁ、文句は言えないので自分で気を付けるしかなかろう。
何か対策しないとな、、、
随分前にシルバーセンターに予約していたのだが
半年待ちということでやっと今日順番が回ってきて午前中に庭木の剪定をしてもらう。何年か前に頼んだっきりで油断していたら枝葉がワガママBodyになってしまっていたので、思い切って刈っちゃってくださいとお願いしたら随分スッキリとなった。偉いもんで、前回流しの植木屋さんに切って貰った金木犀も新芽が吹いてきたので、今回バッサリいった木々もやがて盛り返してくるだろう。
ネット決済用に調達したのだが
ドメインの償還には使えなかった、、、このプリペイド系は定期的に引落が発生するような用途には使えないと明記されているが、もしかしてドメインの償還も毎月のドメイン使用料みたいな認識で引落が発生するのだろうか?それなら使えないのも理解できるのだが、謎だ。勿論、必要分のチャージはしてあるのでそれが原因で弾かれているとも思えないし。
参りました
やり方を忘れてしまっていたので備忘録
自作パッケージの準備と作成
<PropertyGroup> <PackageId>OreOre</PackageId> <Version>1.0.0</Version> <Authors>my_name</Authors> <Company>my_company</Company> </PropertyGroup>
$ dotnet pack -c Release
これで”OreOre-1.0.0.nupkg”が出来上がる。
自作パッケージのローカルな置き場を追加する。nuget.configを直接編集するかコマンドラインにて:
$ dotnet nuget add source <dir-for-packages> -n <source-name> $ dotnet nuget list source
後はここに自作のパッケージを放り込めばいい。
自作パッケージを別のプロジェクトから参照するには:
$ dotnet add package OreOre $ dotnet restore
これで参照できるようになる。
家の鯖に繋がらないと知らされて
調べてみるとDNSが引けない模様。30日毎に更新を欠かさずに行うという制約の無料DDNSサービスを利用しているのだが、昨日で切れてしまっていたようだ。これまで期限が近付くとメールが送られてきていたので、それを合図に毎回更新を行っていた。しかし、どういう訳か先月はメールが届かずにうっかり更新し忘れしまいドメインが停止されてしまった、、、無料の状態に戻すにも若干の手数料が取られるのだがクレカの番号をネットで入力する気にもなれず悩む。プリペイドのカードを入手して回避しようかとも思ったが、クレカが届くまでに10日程かかるそうなので今から申し込んでもドメインの削除までの猶予期間に間に合わない可能性が高いw
一旦、削除して再取得という方法もあるそうだが、その時にドメイン名が残っていることを祈るばかりである。
ま、3個まで取得できるので別ドメインを作ればいいのだがドメインを変更すると自宅サーバの設定変更がとてもとても面倒なのでやりたくないw
レンタルで鑑賞
旧作に出ていた主要な人物が再登板していたのに、要のモーフィアスとエージェントスミスが別人。更に劇中でのモーフィアスの扱いがw しかも斜め上を行く設定に付いて行けず戸惑うばかり。現実の世界は実はこういう事だったんだよって言いたいんだろうけど、ややこしいんだかシンプルなんだかわけわからんw
後日、もう一回観てみようw
当方がやり方を間違えてるのか?
同じ非同期処理のデバッグをLinux上のdotnetをリモートでデバッグするとデバッグ完了時に落ちてしまう。まったく同じコードをWindows上でやると問題ない、、、謎だ。一応、TestMethodの戻り値にTaskは返せるらしいのだが挙動が異なってしまう。
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