今年の初収穫
さくらんぼは全て鳥に食べられてしまい全滅したので、ネットで防護しておいたかいもあり全て赤く色づいてきた。
ま、すっぱいけど赤い実がなってるのは彩としていい。
2010/5/31 月曜日
2010/5/30 日曜日
2010/5/22 土曜日
CentOS 5.5
いつの間にか上がっていた
そういえば先日、長々とアップデートがかかってたっけ、、、kernelが変わる度にvmwareのサービスが再ビルドされるのだが、それでも相変わらず安定して動いている。もうどちらも円熟の領域に入っているんだろう。
メモリ効果もうあいまって快適である
Coldfusion再び
本格的にやることになったのだが、、、
誰だよ、こんなのシステムに採用したやつはwwww ええぃ!ロジックだけストプロかJavaにしてしまおうと試したが、デバッグが面倒なのと大量の引数受け渡しをどうしようかと考えると素直にcfだけでやった方が早いかと諦める。既に以前自分で書いたajaxのコードの意味がわからず悩む。きっとその時はコードの神様でも降りてきてたんだろう、、、ややこしいことやってるw もう他人のコードだ、これw
少し慣れてくると、それなりに書けるようにはなるのだが冗長的だし美しくない。ま、後にも先にもcfは今回限りだろうと思うので、余り深入りしても仕方ないが、大規模開発には向いてなさそうな言語だ。Adobeが作ったPHPって感じ。最終的にはJavaにコンパイルされるようなので初心者向けのJSP/Servletといった位置づけなんだろう。
Eclipse用のプラグインも不慣れな当方にはありがたい
2010/5/21 金曜日
肩こり
なんか右肩が異常に痛いなと思っていたのだが
先日、名古屋までX200を担いで行ったのだが、多分それが原因かと、、、どんだけ運動不足なんだよと愕然としたが、それでもバッテリ込で2kg近いものを運ぶとそれなりに負荷が掛かるらしい。元々、PCで作業していて慢性的に肩こりではあるが、首がある角度以上回らない状態で不便である。やはり適度に左右で持ち替えたりしないといけないなw
しかし、そのX200の帰還に機嫌を損ねたのかX40のHDDがまたキューン、カコーンと異常音を出し起動しなくなった。恐らく接触不良か何かで分解してゴソゴソっとすれば直るような気もするが、ま、6年目のご老体なのでそのまま放置でご隠居して頂こうかとも思っている。
当方も結構なポンコツなんだけどねw
2010/5/19 水曜日
久々に丸の内
打ち合わせで出かける
場所が昔の職場の近くで久しぶりの丸の内である。ちょうど7年ぶりか、、、、随分時間の経つのは早いものだ。あれだけ通いなれたはずなのに、行きに地下鉄の入り口がわからず迷子になるw さすがオレ様であるw
いつものように御座候でも買って帰ろうかと思ったが遅かったのでまた次回に、、、
2010/5/12 水曜日
X200帰還
長らく旅に出ていたX200が帰還した
モバイルに関しては、これがあれば十分ということでT43/X40も順に退役ということになるだろう。画面が細かいのがちと玉に瑕ではあるがCore2なのでPentium-M世代のT43/X40よりはパワーが違う。ずっとネット環境のない場所で使われていたので、山ほどのアップデートが走り整備に随分時間が掛かってしまったがXPとFedora 64bitがデュアルブートになっていたのをすっかり忘れていた・・・
そういえばそんな設定したっけな、、、
2010/5/7 金曜日
iPhone SDK Again
OSのアップデートついでに最新版に更新したので
ちょっといじってみるかとSDKでゴソゴソやってみる。日頃、至れり尽くせりのVSやEclipseに慣れていると、このInterfaceBuilderの解りにくさは限度を超えているw これにObjective-Cの難解さが加わり紆余曲折を繰り返す。結局コアなコードをCで書くという日和っぷりで簡単なアプリを作成。出来れば、出来たたで嬉しいのだが、実機で動かせない、、、金払えってか、、、、w
慣れればそんなに難しいもんじゃないだろうが、とにかくObjective-Cのコードは読み辛い。C++やJavaプログラマの為のObjective-Cみたいな講座があるとかなり楽なんだけどなぁ、、、
それよりも、まともにキー操作できるMac用KBが必要ですな、IBMのじゃ使いにくくてw
2010/5/2 日曜日
Vanilla
新し過ぎたのかな?とも思い2.6.29で試してみる。
しかし、相変わらず結果は同じ。そもそも、2.6.29がzaurusで動作するのか?ということでkernel.orgよりvanilla kernelを落としてビルドしてみるが、普通にzaurusで動作。うーむ、やはりandroid用のkernelとの相性なのかなぁ、、、vanillaの.configでandroidをビルドしてみてもダメだ。せめてシリアルコンソールでもあればそれなりにログでもチェック出来るのだが、画面真っ暗ではどうしようもない。
vanillaとandroidのソース差分を眺めてみるが、単なるドライバの追加だけでなく本体にもガッツリ手が入ってる。もう、こうなるとお手上げだw Zaurusで成功しているのは1.5とかの時代のものでkernelも2.6.25あたりだ。fbのダブルバッファリングにパッチを当てたりと多少の手が入って動いているそうなので、仮に現状のkernelが動作してもandroidのユーザランドが走るとは限らない。eabiを切らないといけないのかなぁ、、、
ということで諦めたw
迷宮のアンドロイド
ビルドを済ませて、bootディスクへ
起動の途中で、LEDが消えた
あやしげなdmesg、画面ごとIn the dark
止まるあなた、、、、
Android、GoogleからShipping Free
今更ながらZaurusに入れてみようかと、Googleからソースを落としてビルド。もの凄い量のソースが送り込まれてきて延々ビルド、というか放置。手順がサッパリわからず、四苦八苦しながらもエミュレータまでは動作した。じゃ、次はkernelかとgitで落とした最新版を必須オプションが入るようにconfigしてビルド。何やら数箇所エラーが出たが手動で適当に直しながら無理やり通した。kernelはAndroid固有のドライバが加わっているだけなので、まずは既存の環境でこの新しいkernelの動作確認をしてみようとやってみるが、見事にハング、、、とほほ
どこかconfigがおかしいのだとは思うのだが、さすがにkernelが起動してくれないとどうにもなりません。Fedora化とかは容易に出来たけど、やはりAndroidは当方には敷居が高いw
2.6.32では新しい過ぎるのかな、、、