21世紀にも有効なようだ
2021/8/27 金曜日
2021/8/26 木曜日
Linux DRM
Linux上で直接GPUを操作する仕組み
SDL2でもDRM対応でビルドすればSDLが内部的に使ってくれるようだ。直接DRMを操作するサンプルがあったのでx86 Linuxで試してみると何やら画面が切り替わった。Masterが同時に一つだけという制約があるので、X-Windowが動作していると同時使用できない。確かに/dev/dri/card0というデバイスが存在しているので、これがDRMのドライバだろう。fbに投射する事もできるようだが何しろ解説が少ないのでよくわからない。
SDL2をDRM対応で使った方が楽だという事はわかったw
VSCodeでNuGet
VisualStudio Proで甘やかされているので
手動でどうやるの?と思っていたが、VSCodeにもplug-inが用意されていた。ちとImageを扱いたかったのでdotnet coreでもSystem.Drawingが使えるようにしてみる。依存関係もplug-inがやってくれるのでjsonを手書きしなくてもいいようだ。
簡単な事ならこれだけで事足りるな
2021/8/22 日曜日
iOS/macOSでGCKeyboardを試す
iOS/macOSのGCKeyboardを試してみる
KeyboardのKeyイベントを受け取るGame向けのAPIがiOS 14から使えるようになったそうで、実際試してみる。Keyboardの接続eventにハンドラを登録し、そこでKeyChangeのイベントを取得するという手順でいたって簡単。iOS/macOSでも使い方は変わらない。クセがあるのは、KeyCodeでどのKeyかを判別するのだが接続した段階でCodeが決定するようで定数ではないようだ。更に、US配列でKeyCodeが飛んでくるのでJP配列KBではKey表記とKeyCodeが乖離してしまうKeyがある。BluetoothとUSB接続のいずれでも動作したが、iPadPro純正のお高いKBは持っていないので試せない。
GameControllerというだけあってGame用だ。
2021/8/2 月曜日
VSCode with remote-ssh
アプデのお陰なのか
随分安定して動作するようになった。以前はラズパイにsshリモート経由でvscodeを使っていると頻繁にフリーズしていたのだが、今のところまったく問題なく使えている。vscodeも単体もの開発なら最強かもしれない。ついでにWindows用のc/c++環境もVS2008 ExpressからVS2019 Community版に変えてみた。わかってはいたが使いやすさが劇的に向上した。リファクタとか使えるのは便利だ。
MSはIDE作るのだけは得意みたいw