賛否両論だったハリウッド版ドラゴンボール
そのDVD/Blu-lay版発売のCMを見たのだが、少なくとも日本側の配給元には相当な自覚症状あったんだ、、、もう見どころが間違い探しのレベルになってるし、、、
ハリウッドは大変なものを盗んでいきました、、、、それは亀仙人の甲羅です、、、、
2009/7/28 火曜日
なんと気持ちのいい連中だろう
2009/7/11 土曜日
007 慰めの報酬
やっとDISCASで届いた
前作の続きということだが、前作の内容をすっかり忘れて(筋くらいは覚えてるけどw)どうしましょう?と思ったが、それでも十分楽しめる内容になっていた。ボンド役がダニエル・クレイグになってからシリアス路線になったように思うが、今作もやはりシリアスだ。以前のシリーズでは多少のお笑いも含まれていたが、笑うポイントはほとんどない。初代シリーズからずっと見ているが、このシリーズが一番いいかもしれない。
2009/4/19 日曜日
go to dmc
珍しくDISCASで邦画を借りた
KISSのDETROIT ROCK CITYをもじって付けたんだろうなぁと興味を持ったのだが、原作は漫画なのね。でも、ジーン・シモンズが出演しててワロタ、本物降臨w 原作の話の筋は面白そうだし、松山ケンイチも好演しているだけに、もうちょっと全体の構成を上手く出来なかったのかな?と思えたのが残念。
面白かったけどね
2009/2/8 日曜日
メタルマン
のっけからB級の芳ばしい香りがプンプン
はて?と思いつつ我慢して見てみるも、10分程で臨界突破。何だよ、このホームビデオで撮影したようなドキュメンタリーSF作品はwwww マイケル・ムーアじゃねぇよ((c) ハリセンボン春菜)と突っ込みつつ、これは何?と鑑賞中止。
作品を見るまで間違いに気付いてなかったのだが、当方が借りたかったのは「アイアンマン」であり「メタルマン」ではなかった・・・orz 紛らわしい名前付けやがって、、、確か金属っぽいタイトルだったよなぁ、それに似たような面してるしと、うっかり八兵衛を超えるレジェント築きつつ借りてしまいました。
何やってんだか、、、
2009/1/18 日曜日
マッハ Go! Go! Go!
やっとDISCASでSpeedRacerを観賞
子供の頃、大好きだったマッハ号。米国でも放映され人気があったそうで、ハリウッドで実写化されたのだが、今ひとつの評判だった。まぁ、これは最新のCGで特撮アニメを作りましたという視点で見ればそれなりに楽しめるのかも。確かに原作レベルでも何故かレーシングカーに不思議な装置満載という無茶をしているだけに、これを実写でリアルなストーリー性を持たせるのは難題だったかもしれない。一応、三船一家の構成も原作っぽくやってるし、マッハ号もなかなかいいじゃないか。ただ、ウォシャンスキー兄弟が5と号と剛とGoの韻を踏んでるって知ってて作ったのかどうかは不明だ。なんでマッハ6号が登場すんだよw
最後のスタッフロールで流れる曲には日本語版のマッハゴーゴーゴーの掛け声とかも使われてて、それなりに原作にも敬意を表したんだなと思った。
白地に赤いMマークのマッハ号。40年経った今でも十分カッコイイ
2009/1/12 月曜日
ミライカラキマシタ
T4の予告を観てみる
T3は無かったことになっているw ジョンがイケメンにチェンジされているwww まさかのバットマン。
DISCASでもT2の続編TVシリーズがレンタルされているので借りてみようかな
2008/12/15 月曜日
007 慰めの報酬
小学生の頃からずっと見ているシリーズである
今回のテーマソングはコカコーラのCMでも使われているのでお馴染みだと思うがなかなか渋い。歴代の曲では死ぬのは奴らだ(ポール・マッカートニー)、美しき獲物たち(Duran Duran)がお気に入りであった。
ショーン・コネリーの頃のではロシアより愛を込めて、ゴールドフィンガーなどが有名だと思うが、ちょっとクラシックかな。
因みに歴代ボンドガールでは、ダントツでダニエラ・ビアンキが好みであった。うわ、俺もロシア行きてぇ、と思っていたが、実は彼女イタリア人だったというのを後で知ったw
2008/12/2 火曜日
ダイアン・レイン
BSデジタルでリトル・ロマンスをやっていた
’79年の古い作品ではあるが、13才のダイアンレインが可愛かったこと。相当昔にTVで放映されていたのを観たのだが、改めて観ると「何て汚れてしまったんだ、今の俺は、、、」と自嘲しつつ感慨に耽るばかりであるw
2008/11/29 土曜日
クリスタル・スカルの王国
やっとレンタルで鑑賞した。
製作発表があった時には、もうとっくに還暦を越えたハリソン・フォードのまさかの復活には驚いたが、これはこれで面白い内容だったと思う。エリア51やロズウェル事件の話が出たりして、これは未知との遭遇の続編も兼ねてるの?と突っ込みながらも娯楽映画として十分楽しめた。
当方、’78~’79年頃だったか、米でハリソン・フォードが西部劇のコメディー映画に出ていたのを観たことがあるのだが、それがどんなタイトルだったのか思い出せない。あ、ハン・ソロだ!と思いながら観ていたのだが、、、もう忘却の彼方w
いまだに謎であるw
2008/5/18 日曜日
ボーン・アルティメイティッド
ここんとこずっと慌しくDISCASのレンタルを見る間もなく放置していた
やっとボーンシリーズの完結編を鑑賞。この人、何ヶ国語話せるの?ってなくらい文武両道w まぁ、外国では数ヶ国語話せる人は珍しくは無いけど、やはり凄い。
肝心のボーンの過去についてもやっと解明され(というか直接の当事者が登場したってだけだけど)、まぁ、これで完結かといった感じではある。これはあくまで映画でのお話ではあるが、あの国ならホントにやりかねないのでゾッとするw