え? もうとっくに配信されてたんすか、、、
全然気づいていなかったw 遅れ馳せながらインストして話題のダークモードにしてみるが思いの外ダークだった。macOSのダークと同じ様な感じではあるんだが、iPhoneの画面でダークモードだとホントに真っ黒になる。
iPadOSはまだなのかな
2019/9/21 土曜日
iOS 13
2019/9/19 木曜日
CentOS 7.7
何気に更新すると7.7が降りてきた
そして、sambaが起動しなくなった、、、ログを見ると
ERROR: failed to setup guest info.
と出ている。調べてみると下記の呪文を唱えろと書いてある:
net -s /dev/null groupmap add sid=S-1-5-32-546 unixgroup=nobody type=builtin
仰せの通りに処置すると無事起動するようになった。
ちょいちょい、こういった地雷が埋め込まれるw
2019/9/14 土曜日
iPhone 11
まったく興味も関心も無く、、、
長年のアップルファンとしても、もう擁護のしようもない。しかし何故そこまでカメラに拘る?w かつて、Jobs去る→高級路線に走る→売れなくなる→低価格なPerformaとか出してみる→状況悪化→Jobsの帰還→会社立ち直る の流れ、軽くデジャブを感じるんだが、、、まぁ、あの頃と違って時価総額とかも半端ない大企業様に成られたんで同じ轍を踏む事はないだろう。
2019/9/13 金曜日
日本語コンソール
2019/9/9 月曜日
RAZER BASILISK
2019/9/4 水曜日
Ubuntu 18.04 + vmware
元々古いM91pにCenoOS7を入れていたのだが
グラボとの相性が悪くチップセット内蔵に切り替えないと表示が乱れていたので、思い切ってUbuntuに切り替えていた。しかし、今度はvmwareが動かない。そういや随分昔にも似た様な現象に見舞われたなぁ、、、と思ったが面倒なのでしばらく放置していた。今日は気まぐれにこの放置マシンに電源を入れてapt更新をしてしまったので、ついでに問題の解決をすることに。kernelが新し過ぎてvmmonとかビルド出来ないのはわかっているが、どこにpatchがあるのやら。いろいろ調べると解決方法がありました、ありがたや。
この通りに作業してvm無事動作
2019/8/7 水曜日
現実逃避
ふふ、久しぶりに未完成の仕様書からの製造、試される推察力w
こんな時は現実逃避だよね、、、たまにはラズパイのメンテでもしましょう。山ほど更新ファイルが溜まっていたのでしばし放置プレイ。40周年記念のPC-8001miniは抱き合わせ販売なので諦めて、当てつけにN80piを立ち上げてみる。実は数あるバリエーションの中で一番安定してるのがラズパイ用であった。
もう、こいつでいいやw
結局元に戻した
MacでNTFSは不安定、、、、
という事で、これまで通りTP25からリモートでmini上のvmに入るという運用に戻す。miniのいいところは4基のTB3 type-Cが搭載されているので外付けHDDを3.1GEN2で繋げられる点かな。仮装マシンは全て3.5 HDDに入れているので、これは助かる。
体感だが、GEN1より速い気がする
2019/8/3 土曜日
Macをメインマシン化
できるのか試してみる
メインと言っても大した事はしていない、単にvmマシンをMac上で使うか、Windowsからリモートデスクトップで使うかだけの違い。我が家で最速なのがMac mini 2018なので元々vmの多くはMacで動かしていたのだが、複数のvmの切り替え時に問題が。Windowsからのリモートだとデスクトップの切り替えKeyがHost/リモート間で被るので全画面で使うと干渉してしまう。Macなら切り替え方法が異なるので切り替えが楽。MacでNTFSの外付けHDDをrwモードでmountすれば、Win/Macの両方でvmマシンも動かせるし便利ではある。
しばらく使ってみて様子見よう
2019/7/25 木曜日
あれから40年も経ちました
PC-8001発売40周年記念
何というおっさんホイホイ、、、、ちょっとした記念品も用意されているようだが、楽しみである。まだナイコンなんて言葉があったくらい、パソコンは一般的なものではなく高価で役立たずな嗜好品であった。
もう遠い記憶になってしまったw

