購入時にカスタム構成が出来なかったTP25
どうやら、メモリは16GBx1が刺さっているようで、スロットに空きがあるということなので、今更ながら新たに16GBを足して32GBにしておいた。裏蓋を開けるのが面倒という記事もあったが、保守マニュアルの手順に従えば、あっけなく開く。
これでvm環境も快適になるだろうw
2018/11/20 火曜日
TP25 32GB化
2018/11/18 日曜日
M91p整備
M91pのssdを取り外す
元々、Win7のhddモデルなのだが、高速化と近代化の為にssdを取り付け、そこにwin10を入れて使っていた。Win10環境は仮装マシンにしたし、ssdを眠らせとくのも勿体無いので外して他で活用することに。hddのWin7はそのまま温存した形なので立ち上げてみる。いきなり30件以上のWindows Updateがかかるが、何とか昔の姿に戻ったようだ。昔のアプリやデータもあるので、このまま動態保存にしておくか。
さすがに、今となってはhddは遅いな、、、
2018/11/14 水曜日
M91p退役
mini2018の導入に伴い
mini2011とM91pを退役。これまでメインマシンのくせに調子の悪かったM91pからTP25をメインマシンに昇格した。環境を再構築するのが面倒だったのでM91pを丸ごと仮装マシンにしてTP25で実行、これは楽だ。TP25はクラムシェル状態で使用、TB3 Dockのお陰でHDMIとDVIのDUALモニタと、これまで通り。最近の仮装マシンはWin10化でメモリ食いになったので、実メモリが16GBのマシンで複数立ち上げるのは厳しい。
2018/11/11 日曜日
ubuntu復旧
夕方から突然ネットが繋がらなくなった。
モデムが熱暴走でもしたのかな?と電源をリセットしてみるも繋がらない。どうしたもんか?と思い、ケーブル会社に電話すると障害が発生しているとの事。しかし、Ubuntu鯖が何か変。どうやら間違えてM600の電源もリセットしてしまっていたようでファイルシステムを破損、、、動きはするのだが、roモードで立ち上がってしまい、rwにremount出来ない。セーフモードで立ち上げてfcskを実行してもダメ、、、これは困った。hddを抜いてCentOSに繋いでfsckをかけてみるも非対応だと言って動かない。mountは出来たのでデータの退避を行い、ダメ元でbootable usbから起動してhddのfsckをかけると修復できた。
これは焦った、、、ネットも夜には復旧した。
2018/10/5 金曜日
TB3 Dock交換
2018/10/4 木曜日
Windows10 October 2018 Update
メインマシンに入れてみた
特に問題なくアップデートは出来たので他のマシンにも順次入れようかと思う。
何が変わったかは謎w
2018/7/3 火曜日
ThinkPad Thunderbolt3 Dock
2018/6/22 金曜日
テーマ変更
身に覚えのない広告が出る
どうやら外部カウンターを入れているのが原因っぽいので、取り敢えず急場凌ぎにデフォルトで入っているテーマに変更した。
どうでしょう?広告抑制されたかな?
2018/5/14 月曜日
M600復活(仮)
Ubuntuも何とか動き出した
取り敢えずは一通りの機能は復帰したのだが、間に合わせで余ってるHDDにインストしたので容量的に前のデータをコピーは出来ず、温存しておいたCentOSのHDDを外付けしている。
ありがとうUbuntu、ありがとうkernel 4.x (w

