外付けHDDからのbootcampは散々だったので
素直に内蔵SSDにパーティションを切ってWindows10を入れてみる。どうせなら、もうAnniversary Updateの掛かってるISOから入れた方が早そうなので、MSDNからダウンして実行。インストールそのものは簡単だったのだが、KBは何故か普通のHIDとして入ってしまい、英数、かなキーが使えない、MSのBTマウスもまったく接続出来ず散々な目に。
いい加減、まともに動作するOSは作れないもんかねぇ、、、
2016/8/8 月曜日
bootcamp again
2016/8/4 木曜日
Windows10アップデート
アニーバーサリー何ちゃらのアップデート
MBPにbootcampで入れているのだが、少々特殊な方法で外付けHDDにWin10が入っている。すると、今回のアップデートでは、USBデバイスに対してのインストールは出来ませんとはねられてしまい、入らない。もう、面倒なんでMBPは諦めた。
ま、どんなもんかの興味はあるのでVMのWin10を更新かけてみる。
ま、こんなもんか、、、
2016/6/30 木曜日
2016/6/16 木曜日
DeLOCK #2
thunderboltケーブル高っ!
という事で昨日は、買い物しようと街まで出かけたが財布を忘れた誰かさんみたいなヘマをやらかし試すことが出来なかったTB->SATA変換器。今日はTBケーブルを買って早速取り付けてみる。TB->USB3の時と同じHDDでベンチマークしたものの残念な結果に、、、これって、もしかしてHDDが問題?と思い、最近買ったHDDを取り付けると一挙に倍速に、、、そ、そうか、、、問題は変換器でなくHDDだったか、、、ってか、あのHDDそこまで遅かったのかw じゃ、前の変換器のままでよかったんじゃん、、、
とんだ無駄遣いをしてしまった
2016/6/15 水曜日
DeLOCK
2016/6/6 月曜日
Xperia Z update
珍しくOSの更新がかかる
目が覚めたらAndroid5にでも成るんだろうか?と少し夢見るが、そんなに甘くはなかったw 不具合修正のマイナーアップデートのようだ。
ま、更新してくれてるだけでも善しとするか。
2016/5/31 火曜日
堂々巡り
新型PCの導入を考えている
今、仕事で使っているメインマシンも4年以上経過して万が一、壊れた時に仕事に支障が出ないように備えておきたい。どうせ買うならペンによる手書き入力も出来るX1 yogaもいいな、とか、ペンならiPad PROのが使えそうとか、いやいや廉価のデスクトップで十分とか、持ち運びも出来るノートをデスクトップ変わりにとか、問題の切り分けも出来ず、下手の考え休むに似たりを地で行って決められない。実のところ、現在15年も乗っている車でも同じ堂々巡りが繰り広げられ買い替える機会を失っている。
そもそも、本当はそんなに差し迫った必要性を感じてないんだろうな。そして、そこまで欲しいと思わせる魅力あるモノが見付からない、又は見出せないのが原因なんだろうw
でも、仕事用PCの予備機は必要だよな、、、
2016/5/18 水曜日
.NET Core for CentOS
いつの間にか公開されていた
preview版なので、まだ開発途上にあるようだが、将来ASPをLinuxで運用なんてことが現実になるのかもしれない。
2016/5/17 火曜日
MSの罠
ついに身近でも発生
そう、ある日突然、それまで使用していたOSがWindows10に生まれ変わるというITテロである。さすがに、これは業務に支障が出たりするので悪質としか言いようがない。どれだけ巧妙に細工してちゃんと警告は出しましたよと法律的な逃げ道が用意されていたとしても、企業倫理としてどうなのかと思う。
2016/5/6 金曜日
ライフワーク #2
性懲りも無く改良
DOS用に作った無印PC-8801Emu”N88″をiOSに移植。元が”N80″をベースに機能追加して実装したものだが、これはiOS版でも同じ。コア部分がソースレベルで同一なのでWin版やMacOS X版も同時に作成。C言語万歳w これで長年にわたる習作の完成としよう。はっきり言って、これで遊ぶことはほぼない、どちらかと言うと移植の過程が面白いだけだ。そもそもswiftの習得が目的で始めたXcodeプロジェクトであるが、脱線してこんな有様にw
Win版では仮想環境にVC2008Expressを入れて作業したのだが、ネットインストールするとライセンスを入れなといけない。しかし、今時2008なんぞMSがサーポートするわけもなく登録用のサイトすら存在しない。何てこった!と思っていたらDVDから入れれば問題ないということで、結局やり直し。二度手間になってしまった、、、
こうしてみると、20年前のソースがほぼそのまま使えてしまうWin32環境は凄いなと思う。初期の頃はVS5を使っていたことを思うと、驚異の互換性だ。
