もうFDメディアもない状態なのだが
こんな素敵なサイトがあった。何とカセットテープの内容がwavで公開されている。21世紀にもなって、まさか音量調整で再び四苦八苦するとは夢にも思わなかったが、何とかLOADに成功。このギャラクシアンはAppleIIを手に入れてから最初に買ったゲームである。当方には思い出深い作品。当然、当事はリアルでカセットテープだった。
目から汗が出そうだ
もうFDメディアもない状態なのだが
こんな素敵なサイトがあった。何とカセットテープの内容がwavで公開されている。21世紀にもなって、まさか音量調整で再び四苦八苦するとは夢にも思わなかったが、何とかLOADに成功。このギャラクシアンはAppleIIを手に入れてから最初に買ったゲームである。当方には思い出深い作品。当然、当事はリアルでカセットテープだった。
目から汗が出そうだ
うっかりポチってしまう
1984年製と思われるAppleIIeを米国より購入。輸送代と税金が掛かったが、今のうちに手に入れとかないと、もう益々入手困難になるかなぁと思い決断。外観程度はご覧の通り、なかなか綺麗。電源も入りちゃんと動作する。困ったことにDOS 3.3が付属していない、、、orz 誰か持ってないっすか?w さすがにDOS無いと辛い。取り合えず、DOS無しでROM BASICで動かしてみると、まぁ、懐かしいこと。BASICでちょっと遊んでみるが、意外と覚えてるw 整数BASIC ROMが無いので、ミニアセンブラとかは試せないけど、DOSがあればランゲージカードに読み込んで動かせるんだよなぁ。スロットには80桁/64K RAMカード、SuperSerialカード、DISKカードともう一枚、謎のカードがささってる(これは何だ?Sound系かなぁ、モッキンバードではないと思う)。
DISKは初期型ではなく、IIcやIIgs用のもので、コネクタの形状が異なる。昔のは基盤の上下にDRIVE 1, 2を直接繋いでいたが、こいつはSCSIみたいにチェーンで繋ぐようだ。JoyStickはなかった。
今から30年以上前にApple ][j-plusを購入して以来のAppleウォッチャーであるが、当方の原点はやはりAppleII。j-plusはとうの昔に手放してしまったので今となってはとても後悔している。正直、今更IIeなんて何の使い道もないけれど、やはり手元にあるだけでいいのさw 虹色のりんごマーク見てると和むしね。
インテリアとしては最高
Raspberry Piの正しい使い方
1/3スケールの筐体にPiを詰め込みエミュレーターでMacOS 6を動かしているようだ。もう部品取りにしかならないようなジャンク品Macの中身を入れ替えたりとか(既にやってる人もいるけど)して、21世紀のマシンに仕立てるのも面白そう。90年代のパソコンですら、今時の安い中華PADの性能には及ばないわけだし。別にそれで何するわけでもないけど楽しいだろうな。
因みにIIc/IIeにもこんな製品ありますw
これは見事だとしかw
こういう改造って楽しそうだなぁ。クラシックカーに通じるものがある。創業当時からJobsがこだわっただけあって、Apple製品はデザインとして優れているものが多い。中身を最新のエンジンにして蘇らせるのも一興だ。他にも初期型Macでいろいろやっている人もいるが、ほんと面白そう。
電子工作のスキルがあれば、、、
まさかではあるが、間違いなさそう
もうアップされてから一年以上経過している。今まで気が付かなかったとは、いったいどこ見てたんだ、、、もっとも8801はマークしてなかったってのもあるけど。先日、とあるバックナンバー入りの総集編を買ったけど、I/O誌の70年代から80年代のバックナンバーをPDFでもいいから出して欲しい>工学社。
出れば絶対買うんだけどなぁ、、、
バックナンバー大収録の総集編というのを見かけた
1990-2000までの11年分と2001-2012までの12年分の2冊があったのだが、こういうのは見つけた時に入手しておくのが吉かなと思い購入。収録記事の一覧を見ても、UNIX系が多く正直この23年分の記事に目新しいものはない。裏を返せば今読んでも役に立ちそうな内容だ。UNIXやARPANETってほんと基礎設計がよかったんだろうな。やっとソフトにハードウェアの進化が追いついて、まともに使えるようになりましたって感じだ。頭のいい人って、何でこんな発想が出来るんだろう。2進数や論理回路のような単純なモデルから、恐ろしく複雑なコンピューターを作り上げたり、、、
いったいどうやったら思いつくのか不思議でならない。
前々から気にはなっているのだが
いまひとつポチる気になれない。元は教育用に低価格で提供できるよう開発されたボードではあるが、今や大きいお友達向けのホビーアイテムとなっている。最近のPCにまったく面白みを感じなくて、YouTubeで昔の8bit機を見ては懐かしんでみるものの、実際emuで動かしてみると、そうでもないw やはり想い出補正のバイアスが高いだけである。
MC68000程度のワンボードないかなw
最近のNDKはWindowsでもcygwin不要らしい
ということで、ここを参考にちょっと試してみる。ほほぅ、確かにこれは楽だ。通常のアプリならJavaだけで十分だが、ゲームなど負荷の高いものを作る場合にはJNIでC/C++を使う機会も多いだろう。そこで面倒なのが、JavaからJNIのheaderファイルの作成と、C/C++のクロスコンパイルになるのだが、この辺をeclipseだけで半自動処理できると相当の手間が省ける。iOSもAndroidもベースはUNIX系だし、最終的にgnu toolchainのお世話になるのは自然かもね。当方の場合、どうしても入力デバイスとしてハードウェアのキーボードを使いたいので、どうしてもiOSや泥は敬遠してしまう。
そっとeclipseを閉じた、、、
芸夢狂人さんのインタビュー
こんなのあったんだ、知らなかった。これは貴重過ぎる。ニコニコのタグが「おっさんホイホイ」となっているが、そりゃホイホイ釣れますわな、、、実際、当方も釣られてるわけだし。一番、衝撃的だったのが、あれ、本当は「ゲームキョウジン」とは読まないってことだった。何だろう、この30年以上の時を越えたまさかのカミングアウトw いやぁ、それにしても、氏が発表されたゲームではたくさん遊ばせて頂きましたよ。
これからもお元気でいてください
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