2012年に終了するそうだ
いまだにN504iを使い続けている当方としてはFOMAに乗り換えるしかないわけで、、、アナログ放送終了にともなう地デジ移行の翌年は携帯の移行が待っていることになる。正直、メールすらほとんど利用しないので別にFOMAじゃなくてもいいのだが電波止められたらどうしようもないw
面倒だなぁ
2009/1/31 土曜日
movaサービス終了
2009/1/24 土曜日
H2A 15号機打ち上げ
CO2観測衛星「いぶき」や他諸々の衛星をしこたま積んだH2A 15号機が打ち上げられた
地道に信頼度を上げて行くしかないのだが、そんなハイテクの塊も結構町工場の職人さんが支えているところがいかにも日本らしいというか、どんだけ職人さんって凄いんだよって気になる。
後継者が育つことを祈っている
2009/1/15 木曜日
2009/1/14 水曜日
プリウス三世
三代目となる新型プリウスが発表されていた
ちらっと写真だけ見ると概観に大幅な変更がないように見えるが、ハイブリッドの構造上そうせざるを得ないのか?一瞬マイナーチェンジかと思ってしまった。しかしホンダのインサイトも似たような形なので、きっとそういうもんなのだろうと素人考えで勝手に納得w
排気量が上がっているのでよりパワフルで燃費も良いってことなのか。このご時世なので、たくさん売れて雇用が増えることを願う。
2009/1/8 木曜日
ヤマダ電機移転
久しぶりにヤマダ電機へ行くと
向かい側に新店舗が出来上がっていた。前々から工事はやっていたが、既に外観は完成してるようでヤマダ電機の看板も既に取り付けられている。新岡崎店の従業員募集の広告を見たことがあったので、移転するのは知っていたが、リニューアルというか移転はいつからなんだろう?
旧店舗は元々ディスカウント店だったが、記憶にある限り1回潰れて後にワールドワンになり、その後、2Fはといざらす、1Fはヤマダ電機へと変わっていったように思う。比較的近所なのでちょくちょく利用していたのだが、ここは御用橋と環状線がとても混雑するので、わざわざ一号線から迂回しないといけない。平日の午後でも平気で渋滞するのでシャレにならない、ってか、ヤマハオートセンターの車線拡張工事っていつまでやってんだ、、、もうとっくに出来てると思ったのにw
岡崎の道路行政は牛歩なのか;;
2009/1/1 木曜日
2008/12/26 金曜日
ちっとも部屋が片付きません
年末ということで、これまで溜め込んだ在庫大放出
基本、使わない物が家に転がっているのがとても嫌な性分なので、そんなに無いだろうと思いきや結構あるもんですなw というか、ずっと処分するタイミングを逃してただけですが、思い切って押入の中の不要なものを大分処分したのにも拘らず、かえって部屋がとっちらかってしまい物は減ったのに整理が追い付かない状況となってしまいました・・・orz
さて、どうしたもんか、、、
2008/12/22 月曜日
五重塔
そういや子供の頃、五重塔を制覇しようとしてまだ達成していなかったのを思い出したw
近所にあるといつでも行けるわと意外と旧所名跡を周ったことが無かったが、何故か五重塔は好きで東寺、八坂、仁和寺、奈良の法隆寺、薬師寺東塔(五重じゃないけど)までは行った。今でも大阪に仕事で行く時など新幹線から見える東寺の五重塔を見てはうっとりしているのだがw、なかなか降りて行くまでには至らない。
まずは醍醐寺、後は残りの奈良を制覇しないとな、、、さすがに奈良には行く用事がないので、俺ツアーを計画しないといけないだろうw
そういや名古屋にもひとつ五重塔があったような・・・
高校駅伝
女子は愛知豊川が優勝
普段、駅伝やマラソンはほとんど関心がないのだが、珍しく見てしまった。京都市内を走り抜ける駅伝であったが、当方の生家の近所もコースになっていた。
以前、仲のよかった従兄弟が住んでいた岩倉も男子のコースになっていたが、当時はまだ田園の残るのどかな風景が今ではすっかり住宅街に。この辺には宝ヶ池の他に心霊スポットとして有名な深泥池がある。遊びに行く時に通るのだが正直、ビビリながら通っていたw いろんな噂話を耳にしたが、今でもそんな都市伝説残ってるんだろうか?
岩倉周辺で思い出すのは、大昔にスーパーカーが流行ってた頃、童夢の会社があるという噂を聞いて従兄弟と探しに出かけたことがあった。結局どこにあるかわからずにお目当ての童夢ゼロは見ることが出来なかったが、今でも本当に京都に童夢の会社があったのかどうか謎のままであるw
今度ゆっくり遊びに行こうかな、、、
2008/12/15 月曜日
にぎりたて
先日のイオン岡崎のリニューアルで「にぎりたて」が出来た
おにぎり専門店で、前の会社の近所にもあってちょくちょく利用していたのだが、早速、買ってみると懐かしい味が。ゴージャス、デリシャス、デカルチャーというわけでもないが素朴な味わいが当方のお気に入りである。