去年、Linuxの仕事でCentOS環境を作ったのだが・・・
その時、手頃な空きHDDが無かったのでX40強化用に買ってあった60GB 1,8inchにインストした。この環境はしばらく潰すわけにいかず、ずっと保持していたのだが、お陰で肝心のX40に取り付けることができないw ということで、余ったHDDにごっそりコピーしてX40用のHDDを解放しようとドライブコピーを行う。これがDOSモードで動作するアプリのようで、延々9時間半にも及ぶ。それでも何とかコピーは終わり、新しいHDDで起動してみると、何とかCentOSも起動し移行に成功したようだ。
ThinkPadには専用のバックアップソフトがIBM/Lenovoから公開されているので、これまた既存の環境をバックアップ。BIOSからバックアップモードがサポートされているので、明日、これで60GB環境にリストアしてみよう(って、もうすっかり明日になってるんですが・・・w)
2007/3/17 土曜日
ドライブコピー
2007/3/16 金曜日
EIDENカードポイント
EIDEN恒例の景品交換のDMが届く
ふと見ると、当方のEIDENカードのポイントで2007/3/31までのものが1,500pts程あった。うっかりするとこのまま忘れ去ってしまいそうなので、一挙放出することに。が、特に今これと言って欲しいものはない・・・w 無理やり適当な商品を購入して帰る。どうせなので全ポイントをまとめて使い切ったら3,000pts以上あった。
2007/3/15 木曜日
腰痛 2007年春w
久々に腰が痛い、痛いといっても鈍痛でぎっくり腰ではないのだが
長時間、椅子に座ってPCの前に向かうのが辛いので、楽な姿勢で横になりながらX40で作業。こういう時vm環境ってのは助かるw そのまま仮想ディスクをX40に持って行くだけで同じ環境が出来上がり。
で、追加で一本作成することになったのだが、仕様書がありません・・・。それだけなら、まぁ、よくあること。全体的にも余裕が無くなってきているので致し方ないのだが、当方の理解ではもしかして矛盾が発生しないか?という仕様に悩む・・・w これ解決しようと思うとOracleを酷使した凄いSQLになるんですけど・・・w
そこんとこを聞いてはみたものの、どうも話が食い違っているので余計にわけがわからなくなってしまった・・・どうしたもんか・・・
確定申告その後
書類を提出してみたものの
足りない書類とかあり、いろいろとアドバイスを受け、今度税務署の人が計算してくれるということで必要なものが揃い次第出直すことにw 正直、減価償却の計算なんてわかりませんw ということで、家中のレシートや領収書の類を再度かき集めてみる。去年に限らず、とにかくここ最近の関係するものを集めて減価償却計算のネタを拾い集めた。
まぁ、貨幣経済の世界に住んでいるといろいろと面倒だ
2007/3/13 火曜日
2007/3/12 月曜日
懐かしいコード
1998年、その後入社することになる某社に外注(バイトw)として納めたコードに再会
もう9年も経つと他人のプログラムだねwww、何やってんだかサッパリわかなない謎のコードとなっていた・・・。ってか、これ今まで使ってたんですか?ありがたいやら申し訳ないやら・・・
当時発行した請求書(控)が手元にある、、、変なところで几帳面な当方であるw
2007/3/11 日曜日
許されざる者
クリントイーストウッド監督・主演の最後の西部劇
以前、BSで放映されていたのを観たのだが、改めてDVDで鑑賞。時代的には日本では明治維新前後ではないだろうか。西部劇を見ると合衆国の成り立ちを垣間見る気がする。西海岸はメキシコから併合し、アラスカはロシアから買い取り、ハワイは脅して手に入れる。まさに合州国だ・・・w
ここで豆知識、世界にはアメリカ以外にも合衆国があります、どこでしょう?w
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2007/3/9 金曜日
風邪悪化・・・
ここんとこ幾分調子よかったのだが、、、
この数日の急激な冷え込みに体がついていかなかったのか、夕方くらいから頭ガンガンしてきた。今週は大阪行ったり、締め切り間に合わせたりとバタバタしていたので疲れが溜まったのかもしれない。元から体力にはまったく自身が無い当方ではあるが、それにしても弱過ぎ・・・orz
svnでマルチアカウント
sshで使用した場合、通常はLinuxのアカウントでリビジョンは更新される
しかし、svnではOSのアカウントとは別にローカルなsvnのユーザを設定できる。これならひとつのLinuxアカウントで複数のsvnユーザに分割可能だ。sshの公開鍵はひとつのアカウントでも複数のKeyを持つことができるので、その仕組みを利用して複数のsvnユーザを切り分ける。各Key毎にcommandを指定出来るので、ここにsvnの鯖側のコマンドを書き、そのコマンドの引数にsvnのローカルユーザ名を指定すれば出来上がり。クライアント側は、svnユーザ毎に異なるKeyで接続すればいい。
commandが指定されていれば、それ以外のコマンドの実行が不可になるのでsvn専用アカウントにもなり、ついでに仮想端末を禁止すれば通常のリモートログインのようなこともできなくなり多少は安全になるかもしれない。
$Author$キーワードの変換にLinuxアカウント名を使いたくない場合など便利かもしれない
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玄箱ARM版
最近、玄人箱にARM版が出たらしいのだが
総本山wによると、LinkStation GLシリーズとまったく同じというわけではなさそうだ。しかし、こちらの方がよりハッキング前提というか、そういった使い方も考慮されているようで、乗せ換えも楽なのかもしれない(LS-GLでは少し細工がしてある)。
この総本山ではLS-GLにDebianを乗せる為のハッキングツールが実費配布されているのだが、暇ができたら申し込んでみようかと思うw