ふと見るとマウスの天辺で赤いLEDが明滅している
もう電池切れたんかい!通常の使用で4ヶ月程とか言っていたが、通常の3倍で使ってしまったようだw しかし、この周期で毎回電池買い換えていたらきりがないので、1000回程充電可能なeneloopを試してみることに。USBタイプの充電器を購入して早速充電、、、小一時間ほど経って満タン。マウスに入れると先ほどの赤い明滅が消え緑のLEDが光って通常運行に入る。どうやら普通に使えるようだ。
さてと、見せてもらおうか、eneloopの性能とやらを
2008/12/5 金曜日
eneloop
2008/12/3 水曜日
CentOS 5.2 x64
温存しておいたLS-GL付属の’3.5 HDDであるが、今更もういっかということで
デスクトップに64bit版CentOS 5.2を入れるのに使う。このマシンは偽Macを期待して2G+4Gで6GBのメモリを搭載しているのだが偽Mac化に失敗し、普段はXPから4G未満しか使われていなかった。そこで、6GBフルで活用しようと64bit Linuxを試すことに。Linux用のvmplayerは64bit用があるので、仮想マシンでXP動かそうとw
以前、Fedoraの64bitでは失敗したので安定感のあるCentOSにしたのだが、これがあっけないほどあっさり動いた。ちゃんと6Gメモリも認識し、驚いたことにeSATAカードまで認識したw 最近のLinuxは進化してるなぁ。ntfsが読めるドライバが出ていたので、コンパイルして入れると、これもまたあっさりとntfsを認識。vmplayerのRPMもすんなり入り、仮想マシンでWindowsも問題なく動く。vmplayer上で”_”が入力出来ない現象があったが、これもWeb上に解決方法があったので問題なし。
BIOSから起動ディスクを選べば、必要に応じで切り替えられるし、しばらく使ってみようかと思う。
MultiWriter 5700C
なかなか安定してるなぁ
もう1年以上稼動しているLS-GLサーバ
数ヶ月以上再起動もしていないのに特に問題もなく動いている。Linuxはなかなか安定してるなぁ。ただ、自分でパッケージの面倒みないといけないのが難点w ほとんどがVineからの借用だが、Vineのサイトで穴が公表されるたびにUpdateされたSRPMをLS用にビルドする。そもそもVineはARM対応していないので、そのままでは通らないことも多くspec書き換えたりpatch当てたりと、正直、面倒臭くなってきましたw
ATOMでaptやyumにした方が断然楽そうだな・・・
2008/12/2 火曜日
反対の反対は賛成なのだ
と、かの天才は仰っておられたが
変更の変更は元通りかなりの変更なのだ、、、というのが現実であるw やっぱり来ました仕様変更。
もう原型留めてないよ、、、w
ASP.NET Ajax
もう随分とWebアプリなんて関わっていないのだが
少し暇が出来たので調べてみる。.Net 2.0になってからまったくASPをやっていなかったので、どんな風になったのかなとMSのビデオ解説を鑑賞。ほほぅ、うまくjavascriptの煩わしさを隠蔽してるなぁと感心しながらも、今後どういった方向に行くのか混乱してしまった。SilverlightやWebService、MVC、XBAPとどう使い分けたり組み合わせていくのか、選択肢が増えた分、迷いも増えそうな気がした。勿論「TPOに応じて使い分ける」が正解なんだろうがw、なかなかねぇ、、、
配布が面倒だという面でLOB向けにはノータッチディプロイメントが登場したり、進化してOneClickが登場したが、かつて前者は検討はしたものの採用を見送ったことがある。別件で使っていたところも最終的には止めてしまった。
これぞ決定版なんて期待するのが間違いかw
ダイアン・レイン
BSデジタルでリトル・ロマンスをやっていた
’79年の古い作品ではあるが、13才のダイアンレインが可愛かったこと。相当昔にTVで放映されていたのを観たのだが、改めて観ると「何て汚れてしまったんだ、今の俺は、、、」と自嘲しつつ感慨に耽るばかりであるw
2008/12/1 月曜日
師走
もう今年も今月で終わりなのか、、、
と毎年この時期になると書いているのだがw やはり今年も一年があっという間に過ぎてしまったように感じる。
相変わらず進歩ないなぁ、、、orz
4GBの壁
GB単位でメモリの増設が当たり前になってきた昨今
それに追いつけないのがOSの方だ。32bitの限界値でもあるので仕方ない面もあるが、OSの64bit化もまだ本腰が入っているとは言えないだろう。特にWindowsではドライバの互換性やら何かといい話は聞かない。
普通に使うには4GBもあれば十分足りるのだが、vmを多用する当方としてはメモリ空間が広い方が何かと便利なのだ。それだけの為にMacOS Xという選択肢もあるんだろうが、AppleStoreで見るMacのメモリは4GB Maxとなっているし、Mac Proはさすがに高いw VSも2003、2005、2008との進化の過程でメモリ食いになってきたのでvmにも2GBくらい割り振りたいのだが、XPでは物理メモリは3.5GB程度が限界なので複数のvmを同時に立ち上げるとかは出来なくなってしまう。
64bit Linuxでvm playerってのが一番現実的なんだろうか、、、
ところでvmplayerって64bitで動くの?w
ようやく収束しそうか?
久しぶりにのんびりと土日を過ごす
緊急の修正要請もなく、ぼーっとDVD鑑賞。まぁ、今後も細かいのがポツポツ来るだろうが、このまま落ち着いてくれたらなぁと期待。
