寝正月は映画鑑賞
今回届いたのは’70年代の実在の女性ロックバンドRunawaysの映画。主演は映画Twilightの子とダコタ・ファニング。トム・クルースの宇宙戦争出てた時はあんなに小さかったのに、まぁ、大きくなって、、、実際のRunawaysといえば、ほとんど下着姿でCherry Bomb!と叫んでる姿がインパクトがあり過ぎて、当方の記憶にも残っていたのだが、さすがにこの頃は小学生くらいで、よくわからなかった。しかし、映画を見てみると他にも知ってる曲あったので、何となく耳にしていたんだろう。日本公演のくだりも劇中でやってたし。
しかし、インパクトだけでバンドや背景について何も知らなかったので、映画でいろいろ再認識させてもらった
Cherry Bomb
Queen of Noise
I Wanna Be Where The Boys Are
黒髪の子のその後
