LenovoからX300で使用されているSSDが単品で発売になった
SSDだけで安いノート並みの値段なのでさすがに手は出せません・・・
2008/5/21 水曜日
2008/5/19 月曜日
Atom
いよいよ組み込みの世界もx86が到来なんでしょうか
IntelがXScale部門を売却した時、丁度PXA25x系のボードに携わっていたので「何をすんねなIntel!」と思ったが、Atomがその後釜ということなんだろうか。確かに組み込みからサーバまで同じバイナリが走るというのは開発効率もいいし資産も継承できてメリットはあるだろう。問題はOSか、、、あのバカVistaがライトサイズなPCに向くとは思えないだけに、無理に載せても折角のスケールメリットが半減してしまう気がする。WindowsCEを載せるくらいなら別段ARMでもいいわけだし、やはりWindowsが載りますってのが強力な武器だと思う。
Youさぁ、もうVistaやめて次いっちゃいなよ、ありゃ失敗だってw ノートに入れたVistaもXpに戻しちゃったよ。どこにもその良さを発見できず・・・w
2008/5/18 日曜日
大母音推移
beefで思い出した小ネタ
どうして牛肉はbeefで豚肉はporkかというのをテレビでやっていた、まぁ、フランス統治時代の名残ということらしい。
そう言えば大学の教養課程で第二外国語にドイツ語を選んでいた。今では、すっかり忘却の彼方ではあるが、当時思ったのは何て英語にそっくりなんだろうということだった。その後、学術的には印欧語族と呼ばれる分類があり、英語もドイツ語も、インドの言葉やペルシャ語まで同じ系統の言語だということを知った。英語はゲルマン語を祖語としラテン語やフランス語、デンマーク語なんかの影響を受けながら発展したらしく、なるほど元は同じだったのかと納得したものだ。
そして、もうひとつの謎は、発音と綴りが異なる単語が何故あるの?という素朴な疑問であった。これも元は綴り通りの発音をしていたが、大母音推移が発生し綴りと発音が乖離していったそうだ。この大母音推移が何故起こったのかは不明だが、少なくとも大母音推移が起こる前はnameはナーメでtimeはティーメと発音していたらしい。
言語って生き物ですね、、、という何の役にも立たないネタでしたw
ボーン・アルティメイティッド
ここんとこずっと慌しくDISCASのレンタルを見る間もなく放置していた
やっとボーンシリーズの完結編を鑑賞。この人、何ヶ国語話せるの?ってなくらい文武両道w まぁ、外国では数ヶ国語話せる人は珍しくは無いけど、やはり凄い。
肝心のボーンの過去についてもやっと解明され(というか直接の当事者が登場したってだけだけど)、まぁ、これで完結かといった感じではある。これはあくまで映画でのお話ではあるが、あの国ならホントにやりかねないのでゾッとするw
2008/5/12 月曜日
ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃ
タイトルに意味はない、、、
まぁ、このフレーズを聞くと自然にコケる体制を取ってしまう体質ではあるw ちと最近、当方の3bit頭脳が処理容量のオーバーフロー気味で少々おかしくなっているのだろう。まったく手付かずで放置している分をそろそろどうにかしないといけないのだが。どちらかと言うと、呑み込みも早いが忘れるのは光速より速いので、一週間前の自分のコードともなれば、もはや他人のコードである・・・。一人時間差で自爆とは、トホホ
会うときにはいっつでも他人の二人、夕べは夕べ、そして今夜は今夜、、、である(古過ぎ・・・orz)
猫の耳^H手も借りたい・・・
2008/5/10 土曜日
寂れていく商店街
この連休をちょっとずらして母はずっと実家の京都へ行っていた
そこで近所の大宮通りという商店街を散策してみたら、多くの店が無くなってしまい歯抜け状態になっていたそうだ。「あんたのよう行ってただるま屋、のうなってたえ」と言われちょっとショック。数年前だったかお墓参りで行った時はまだあったのに・・・これも時代の流れか。
おもちゃ屋なのだが思い出の店だった。
2008/5/7 水曜日
徹子の部屋
昨日より並行稼動なしでいきなりシステム切替開始
現地は連日の徹夜らしく、こちらも昨晩から納めたプログラムを動作させダメ出し待ちをして速攻修正、速攻納品を繰り返していたらもう夜中の3時…、、、まだまだ現地は祭りであるが、落ち着くまでしばらくはこんなのが続きそうだ。
ちゃんと動きますように・・・
XP Service Pack 3
ふと自動更新のバルーンを開くとSP3が登場していた
さすがにメインマシンでいきなりというのは怖すぎたのでノートマシンに入れてみるが、何事もなく入ったようだ。全てのマシンで同じものをダウンするのも何なのでMSのダウンサイトからisoイメージを拾って来て使ったのだが、中身一緒だよね?w SP2の時のような大幅な変更点はなくPatchの集大成なんだろうから、まぁ、問題なかろうということでメインマシンにも導入。こちらも今のところ問題は発生していないようだ。
ま、そうは言ってもvmwareの仮想マシンには当てないでおこう・・・
メイリオXP
Vista用日本語ClearTypeフォントのメイリオがXPにも公開されていた
好みの問題もあるだろうが、文字が比較的大きく名前通り明瞭なので早速デフォをメイリオに変更、なかなか調子よい。このフォントサイズを基準にすると全てが大きくなるのでVistaでは広い画面じゃないと辛そうだ。
こっちの方が目に負担がかからないかな・・・?
2008/5/5 月曜日
メモリ増設
矢継ぎ早のような買い物のようですが
1週間程前に発注していたものがようやく届く。Windowsは3GBちょいまでしか使えないことは承知の上で2GBx2を増設、既存の2Gと合わせ6GBとなった。案の定というか予定通りXPでは3.4GB程だけが認識される。64bit OSを入れようとFedora8を入れるが、インスト後再起動させると見事撃沈・・・どうもXの同期があってないようで起動には成功しているが画面が表示されず打つ手なし。次に、M*cO*Xなんぞを試してみるが、IDE+SATA環境ではbootすら出来ず撃沈。結局メインマシンでは64bit OSがまったく動かず・・・
試しにノートでbootさせるとインストール画面は普通に動作しHDDへのインストまでは問題なく出来た。ただ、ノートでもインストしたHDDから起動させると途中でリセットがかかり動かない。そのHDDをメインに持っていっても起動ディスクとして認識すらせず、我が家最古の古いマシンだと問題なく起動し、シャットダウンしてもちゃんと電源まで切れる。どういうこと?w
素直にVista64bit版を買うべきかもしれない・・・