oracleから他社DBへ接続する機能を使って
postgresqlにodbc経由で接続する設定を試してみた。試行錯誤というか最終的に何故出来たのかが謎のままではあるが繋がったw いやぁ、エラーの琴線がわかりにく過ぎる。いろいろ制約もありそうで、テーブル名や列名を””で括らないとsql通らないとか、まだまだありそうな勢いではあるが、これでlinkとしてoracleからpgへ接続できる。
この逆も出来るのだが、もう忘れた、、、
2018/12/21 金曜日
oracle database gateway
2018/12/16 日曜日
rpi2 vpn server
centosまでは入れてみたものの
特に使い道もなく放置されていたラズパイ2をvpnサーバにしてみた。そもそも外から入る需要などあるのか?と言われると、ほぼ無い。ただの自己満足の世界である。取り敢えず、Win10、iOSと泥から試してみたが入れているようだ。もうラズパイをNEETとは呼ばせないw
ま、安全面から普段は電源を落としてある、、、
2018/12/15 土曜日
mac mini 2011
一線から退いたとは言え
まだ利用する機会はあるのでメンテする。App更新やらOS更新やらを行い、久しぶりに自作iOSアプリをビルドしてiPadで動くか確認してみる。当初、swift2+obj-cで作成していたのでswift3、4と更新される度にマイグレーションでソースを変換してきたのだが、それでもwarningは残ってしまう。一番厄介なのが@objcディレクティブに関するものである。swift側のは外したのだが、未だに警告が出てしまう、、、他のエラーや警告と違って具体的にどこがおかしいのか出ないので、もう正直お手上げであるw まぁ、警告なのでビルドも通るし実機でも動作するのだが、何か気持ち悪い。
GitLab CE #2
設定をゴソゴソっと弄る
既定のままだとgitlabのnginxと既存のapacheがport 80で衝突してしまうので、nginxを別ポートにして動かしていたのだが、これはこれで不便。そこで、gitlabのnginxを止めてapacheでリバースプロキシするように設定し、apache側で強制的にhttpsにするようにしてみた。オレオレ証明書なので初動でブラウザで怒られるが、プレーンテキストがネットに流れるよりはマシだろう。
いろいろ調べて設定して動いてはいるようだが、これで正解なのかは謎w
2018/12/12 水曜日
GitLab CE
何となくサーバを入れてみる
パッケージだからと甘くみていたが、なかなか大掛かりなものだった。ブラウザから管理者で入って設定画面とか出せるところまで出来たが、さて、どうしたもんか。当方の場合、これまでソース管理はcvsからsvnへと変遷して来たのだが、gitを使うには至っていない。そこまで多人数でリポジトリを共有する事もなかったし、慣れたぬるま湯に浸かり倒してきた。
今後はgitにしてみようかなぁ、、、
2018/12/9 日曜日
dotnet core 2.1
全てLinuxで賄うエコシステムを目指して
簡単なサンプルをcore 2.1で作成し、mssqlに接続してデータを取得出来るのかを試してみた。相変わらずproject.jsonとかstandardだのnetcoreappだのルールがよくわからない。取り敢えずVSで作ってpublishだけdotnetコマンドで行い、ランタイムまで含めたフルセットで発行すると、linuxのコマンドラインから直接実行できた。ado.netも普通に使え、当方がいつも使っているライブラリも一部core化してみた。macos版もpublishしてみたが、こちらも普通に動いた。
後はdotnetの仕様をもっとシンプルにしてくれないかな、、、
2018/12/8 土曜日
mssql-sqlserver
今時のsqlserverはLinuxにyumで入ってしまうそうで
っていうか、Linuxで動くんだw 実際、CentOSにサクッと入れてSMSSから確かに繋がる。お手軽だなぁ、、、だが、こっからが大変だ。そもそも当方は普段仕事はOracleなのでmssqlの勝手がわからないw いや、大昔に使ってはいたが、もうとっくに記憶は忘却の彼方へ、、、
dbは作った、ログインユーザとユーザーと作って、、、はて、何も思い出せん、、、、w
$ sqlcmd -U <user> -P <pass> -d <database> -W
2018/12/5 水曜日
dotnet core 3
dotnet core 3の案内があった
“Windows Forms”ってあるけど、coreでは”UWP Only”だとばかり思っていたので意外だった。ま、英語なので詳細はわからんが、monoに出来てcoreで出来ませんと言っても説得力ないのは確か。これまでの資産を捨ててUWPへ移行しましょう!と呼びかけても、肝心のモバイルが死んじゃったら誰得?って感も否めないし。
こうしてみると、javaって最初からしっかり設計されてたなぁ
CentOS pi
centosで提供されるのはユーザランドのみという事なのか
rpi-updateでfirmwareのアプデを行えるということなら、kernelのrepoが禁止されているのも当然か。
よく調べてから使えとw
2018/12/2 日曜日
お前もCentOSにしてやろうか!
ブハハハハァ、、、、(ry
今日の今日までラズパイ用のCentOS7があるとは知らなかった、、、という事で早速入れてみた。何故かkernelのrepoが禁止されている謎仕様だが、普通に使えるようだ。基本CUIなのでサーバ用途に使えるかもしれない。お約束のsshとsambaを設定してみる。
使い道は、、、特に決めてないw