知り合いのPCが調子が悪いので見て欲しいと要請された
どうやらWindowsUpdateで知らずにSP3を入れてしまったらしいが、見知らぬ警告が出ただけでパニック状態のようだ。それにドライバファイルが壊れていて音も出ない。適当にドライバを突っ込んで、セキュリティーソフトを買わせておいた。
やはり一般の人にとってパソコンとはわかりにく機械なんだというのを改めて実感した。車の運転は出来ても、車が故障したらお手上げなのと同じように、日々仕事でパソコンを使っている人でも、いざ問題が発生すると対処出来ないものだ。メーカーもこういう受け皿を作って購入後で利益を出せば無駄にモデルチェンジしなくてもいいと思うんだがなぁ。
ヤマハの音楽教室みたいにさw
2009/2/14 土曜日
PC 110番
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