Linux 64bit対応を謳っている数少ない製品
本体は英語版しかなくマニュアルだけ日本語化されているようだ。トライアル版があったので早速入れてみる。Fedora Core 10では失敗、CentOS 5.2ではインストール可能だった。確かに対応表にはFC10はなくRH5があったのでCentOSはいけたのかもしれない。コードは32bitのようだが、まぁ、動けばいいか。GUIらしきものは一切なく、Webmin用のモジュールが添付されているのでWebminからGUIっぽい操作は出来るようだ。
さて、どうやって使えばいいのやらw
2009/2/26 木曜日
Kaspersky for Linux
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