実は単数形なんですが、CentOSにメーラーのThunderbirdを入れてみた
これまで秀丸一筋だったのでなかなか移行が出来なかったのだが、仕事用のメールだけもと思い腰を上げる。受信後サーバ残しということにしてLinuxでも読めるようにする。秀丸メールからUNIX UTF8形式でエクスポートし、Thunderbirdの受信ディレクトリに(*.txt拡張子は外して)入れると立ち上げ時に認識してくれる。何て賢いんだ>TB もっともこれからは先にTB側で受信してやらないといけないわけだが、それでもLinuxのネイティブ環境上でもメールが読めるのは便利だ。
結構使えるなぁ、これw
2009/2/28 土曜日
Thunderbirds are go!
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