Fedora ARMは前々から知ってはいたが
最新のFC10で出ていたとは、、、今更ながらではありますが試しに入れてみることに。どうもDebianは慣れないのでLS-GLをディストリビューション化していなかったのだが、RedHat系ならいいなと。デスクトップが64bit CentOSなんでクロス環境どうしよう?と思ったが、64bitでも動作するクロスコンパイラまで用意されていた。kernelをビルドし、
あれやこれやと設定している内に何とかブートしてログインまで出来るようになった。/etc設定の余りの変わりっぷりに、まだまともに設定が出来ていないが、yumで追加・更新ファイルを引っ張ってきてインストールが出来るのには感動した。
まさかLS-GLで”Welcome to Fedora”なんて見るとはw
2009/4/29 水曜日
LS-GLでFedora 10 for ARM
コメントはまだありません »
No comments yet.
RSS feed for comments on this post. TrackBack URL