以前、チャットの話題になったのだが、偶然に映像を発見
難聴者向けの字幕放送をリアルタイムで打ち込むというものだが、使っているキーボードが特殊だったので印象に残っていた。見ているとQWERTYに比べて、まるでピアノでも弾いているような打鍵スタイルで早そうにも見えないのだが結構な文字数が入力されていく。当方も一応は下手なりのタッチタイピングはするが、早くは無いしミスも多く記号の入力では手元を確認することもしばしば。で、改めてタッチタイピングについて調べてみると「B」は左手の人差し指となっておりショックを受ける。これまでずっと右手の人差し指で打ってたよ、、、、w
これは今更直りそうにも無い
2010/10/26 火曜日
タイピングの達人
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