nucのyumをチェックすると
大量の更新ファイルが列挙された。どうやらマイナーバージョンレベルのアップデートのようだ。ま、nucは仕事用の鯖ではない趣味のマシンなので後先も考えずお気楽に実行。延々と更新処理が行われたが、無事、再起動も成功し一通りは動作しているようだ。モニターもキーボードも外されたnucで再起動に失敗すると厄介なので一安心。CentOSは保守期間が長い代わりにkernelの基本バージョンは固定なので今回の刷新でもbraswell対応は期待出来ないかな、、、バックポートはある程度してるのかもしれないけど、、、
2015/12/15 火曜日
CentOS 7.2
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