せっかくなので触ってみる
VS(VSCodeではない)では対応するdotnetのバージョンが固定されている。VS2019ではnet3.1か5までしか使えずVS2022でやっとnet6.0が使えるという制限がある(たとえ自分で入れていてもVSからは使えない)。VSCodeではお構いなしなのに、、、謎の制約だ。やっと統合されたnet6.0で、またSystem.Drawingがwindows以外では使えなくなるという嫌がらせ仕様となり、一応救済措置は取られてはいるもののnet7からは廃止されるそうだ。GDI+はlinux/macでは使わせないというのもわかるが、ライトユースでしか使われないのだがら残してほしいもんだ。MAUIを睨んでの事なんだろうけど、iOSや泥のプログラマーがC#を選ぶとも思えないんだがなぁ。コードが共通化出来ますって、Java Swingでもとっくに出来てる事を何を今更。それでもSwingがiOSや泥で採用される事はなかったんだから。
こういうとこだぞ>M$
2022/6/5 日曜日
VS2022+net6
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