近所のPC店にデモ機が置かれていたので触ってみる
iMac ’27の画面の大きさに圧倒されながらも、話題のMagicMouseで操作。で、結論から言うとタッチパッドが苦手な当方にはとても使いこなせそうにない、、、やはり昔ながらのボタン式に限る。固定されていないマウスで指二本で撫でるなんて器用なマネはできませんw タッチパッドの操作が苦痛でトラックポインタを使いたいが為にノートはThinkPadを選ぶほどなので、MagicMouseはちょっと無理。過去にもMacBookをマウスで操作とかしていたが、結局すぐに手放した前科ありw
面白い発想だとは思うんだけどなぁ、、、
2009/11/1 日曜日
iMacとMagicMouse
2009/10/23 金曜日
vmware fusion 3
新型が登場するそうだ
Windows7でAeroにも対応しているそうで、先日出たばかりのiMacと組み合わせれば最強ですね。’27の広大な画面でWindows7を走らせて見たい、そんなあなたにお勧めしますw
2009/10/21 水曜日
Apple, again
22日のWindows7発売を翌日に控えたこのタイミングで、まさかのAppleであるw
刷新されたMac冬モデルに、MagicMouseという隠し玉の登場。マルチタッチでボタンレスな新型マウスは、いかにもAppleらしい。いろいろと仕掛けてきますなぁw 意表を突かれたのがminiのサーバ版。OSもServer版なら光学ドライブを省いてHDD×2という構成。あの小さな筐体では容積のやり繰りが必要だったんだろうな。それにしてもminiは小規模サーバとしての活路を見出され、しばらくは安泰かもしれない。iMacも’27とかサイズが大きくなってワイドに。
Apple][の頃からAppleはひときわ異彩を放っているように思う
2009/10/10 土曜日
MacPortsって、、、
更新かけると設定やり直しな場合があるとは、、、
php5やsamba、sshを更新したら、動作しなくなった。何のことはない、設定ファイルやら設定を一部やり直ししないといけないようだ。この辺はLinuxのRPMのが扱いやすいな。相変わらずsambaのリンク先設定は狂ったままだし、使い慣れてない分対処に戸惑うことばかりだ。
先日の停電といい、災害に弱い鯖であるw
2009/9/21 月曜日
SnowLeopard Java
どうもSLにはjdk 1.6しか入っていないらしい
jdk 1.5を必要とするtomcat5(が依存するcommons-dbcp)がインストールできない。で、ここを参考に無理やり1.5を入れてみたが、相変わらず失敗。取り合えず面倒なので放置、、、
まだまだ出たばかりのOSだけに互換性の問題は抱えているようだ
SMB/CIFS
Finderからサーバへ接続とやればCIFSで/Volumesにマウント出来る
そこまではわかったのだが、これをコマンドラインから出来ないもんだろうか?w MacPortsで入れたsambaではmount.cifsが出来上がらないので(当たり前か、、、)、mountコマンドではダメそうだが、GUIで出来てるってことはkernel的には対応してるわけだし、、、何と言ってもLeopard初心者にはサッパリわからない。Finderから見えていないローカルdirも、ようやくFinderからアクセスする方法を覚えたばかりだw
バックアップにrsync使おうとしてる時点で既に大間違いなんでしょうが、そもそもTimeMachineってのを使わないといけないのかな?かと言って共有データなのでWindowsやLinuxからも使えないと困るし運用的にどうしようか思案中w
しかし、これまで使って思ったのはMacOSXって結構軽くてサクサク動く印象だ。
2009/9/18 金曜日
MacPorts更新
忘れない為に、、、、
sudo port -d selfupdate
sudo port -d sync
sudo port outdated
sudo port upgrade outdated
MacPorts sshの日本語表示
mini鯖のメンテは主にputtyからsshで繋いでいるのだが
日本語が通らない、、、ということでいろいろ試していると表示されるようになったので忘れないようにメモ
~/.bash_profile
export LANG=ja_JP.UTF-8
export TZ=JST-9
~/.inputrc
set kanji-code UTF-8
set convert-meta off
set meta-flag on
set output-meta on
を、それぞれ追記したら解決したw
2009/9/14 月曜日
手強いMacOS X (2)
機能設定から動かす標準品がどういう動きをしているのかわからないので
使いそうなものは全てMacPortsで入れた。何故かsambaのファイル名が一部化ける、というか秀丸メールのデータが化けてしまう。法則性がわからないのだが、長い日本語名がダメなようだ(短いのも化ける場合があるけど)。sambaから見ると化けていないのだが、何故か秀丸が見ると正常なものの影のように化けたものが一緒に表示される。もう、さっぱり原因がわからず、、、リネームで何とか逃げてはみたものの根本的な解決にはなってない。
log解析にcronで定期解析させようと思えば、cronさんがいらっしゃらない!/etc/crontabもない!何とcrontabを設定すると勝手にdaemonが起動されるんだとか、、、ってかMacOS様ではlaunchなんちゃらを使うのがお作法らしい。お行儀が悪くてすいませんでした、でも簡単なcronにしときましたw
取り合えず、旧鯖で動作していたものはMacPortsでほとんど入れて動かしてみたが先行き不安杉です。ipfwの設定もして機能設定にあるfirewallは一切動かさないという掟破りな設定になってしまいました。
面倒なのでBootcampでFedoraでも入れてやろうかと思ったのだが、本体の光学ドライブは壊れているのでUSBでやってみたものの、インストーラーが動かず、、、もう何やってもダメだ。MacOSからはUSBは見えているんだがなぁ、、、
結局作業の大半はsshからのリモート操作という、どう考えてもマカーが聞いたら火あぶりの刑に処されそうな使い方しかしてませんが、しばらく様子を見てみようかと思います。
まさか、これほどUnixのようでUnixでない中身とは思わなかったw