MBPにインストしたWindows10であるが
どういう訳かKasperskyがインストできない。外部ディスクとして認識され条件にマッチしないと拒否されてしまうのだ。さすがにノーガードで使うのは怖いので試しにNortonの試用版を入れてみると普通に入った。うーむ、これはどうしたもんか、このWin10だけNortonにするか、、、
2016/1/19 火曜日
Norton
2016/1/16 土曜日
古い周辺機器
今しばらくは使えそうな周辺機器
昨年末に使った宛名印刷のインクジェット、2005年製の旧式で、既に純正インクすら作られていないのだが、もうダメかもうダメかといいながらも何とか使えた。そして、メーカーによるサポートが終了してしまった2008年製のスキャナもドライバがWin10対応なので何とか使えそうだ、、、たまに自宅でコピー機変わりにするのだが、滅多に使うことはない。
信頼の日本ブランドw
2016/1/8 金曜日
Bluetooth マウス
2016/1/4 月曜日
Thinkpad新型
X1、X260、T460sなどが発表された
主にSkylakeへの置き換えという感じではあるが、息の長いシリーズだ。PCもスマホと同様にグローバル展開できる会社じゃないと厳しいのかな。
2016/1/3 日曜日
Mac miniでbootcamp
512GB SSDの半分も使っていなかったmac mini
これは勿体無いなと、Windows化することに。2011モデルのminiはAppleがWindows10の対象外としているので、ドライバをダウンしても8.1までのver5系統。thunderbolt=>usb3.0変換器からは起動が出来ないので、素直にbootcampを選択しWindows8.1化してみる。割とあっさりとインストールでき、普通に動いた。
ま、何するわけでもないが、きっと役に立つ日が来るだろうw
2015/12/26 土曜日
MacでWindows10のハマったところ
インストールは出来たがハマった点
・BootcampドライバのインストールがRealTekから進まない
※タスクマネージャでrealteksetup.exeを強制終了させるとRealTekがスキップされて続行された。
・MacBookProのJISキーボードが英語配列になる
※こちらのサイトの通り、しかし当該のキーはなかったので手で追加した。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters
key="LayerDriver JPN" value="kbd106.dll"
key="OverrideKeyboardIdentifier" value="PCAT_106KEY"
key="OverrideKeyboardSubtype" value="2"
key="OverrideKeyboardType" value="7"
下の二つはDWORD型
Bootcamp無しでWindows10を起動
意外と簡単だったのでやってみた
こちらのサイトを参考にさせて頂いた。結論から言うとインストールは無事成功。
以下は手順の備忘録:
シナリオ:外付けHDDの下準備をWindowsで行い、それからMacに繋いでインストールを実行する。
-----ここからは作業用Windowsマシンで行う
1) Windows10のisoファイルを用意する
2) 作業用マシンでisoファイルをマウントし、source/install.wimファイルを
抜き出し退避しておく(今回は、c:\wimを作って、そこにコピーした)
3) 作業用マシンに外付けHDDを繋ぐ
4) 管理者権限のコマンドラインを開く
5) DISKPARTで一旦外付けHDDをcleanしてgpt変換する
6) EFI用のパーティションをFAT32で作る
7) Windowsインストールイメージ用のパーティションをNTFSで作る
8) DISMコマンドでinstall.wimの中身をチェックし、7)のパーティションに
イメージを作成する
9) bcdbootコマンドで7)からEFI起動出来るように設定する
10) 7)に予め用意しておいたBootcampのドライバをコピーしておく
-----ここからはMacで行う
注意)家のMacBookProは無線LANはOFFでThunderbolt変換のEtherを使っている。
11) 先の外付けHDDをMacに接続する
12) optionキーを押しながら電源を入れ、外付けHDDから起動する
13) Windowsのインストールが始まる
-----ここれ以降は普通のインストール作業になる
14) bootcamp用のドライバのsetup.exeを実行する
>diskpart
DISKPART> list disk
DISKPART> select disk < 外付けHDDの番号>
DISKPART> clean
DISKPART> convert gpt
DISKPART> create partition efi size=256
DISKPART> format fs=fat32 quick label="EFI"
DISKPART> assign label=S
DISKPART> create partition primary size=256000
DISKPART> format fs=ntfs quick lable="Windows"
DISKPART> assign label=I
DISKPART> exit
>dism /get-wiminfo /wimfile:C:\wim\Install.wim
>dism /apply-image /imagefile:C:\wim\Install.wim /index:2 /applydir:I:\
>bcdboot i:\Windows /l ja-jp /s s: /f UEFI
2015/12/15 火曜日
CentOS 7.2
nucのyumをチェックすると
大量の更新ファイルが列挙された。どうやらマイナーバージョンレベルのアップデートのようだ。ま、nucは仕事用の鯖ではない趣味のマシンなので後先も考えずお気楽に実行。延々と更新処理が行われたが、無事、再起動も成功し一通りは動作しているようだ。モニターもキーボードも外されたnucで再起動に失敗すると厄介なので一安心。CentOSは保守期間が長い代わりにkernelの基本バージョンは固定なので今回の刷新でもbraswell対応は期待出来ないかな、、、バックポートはある程度してるのかもしれないけど、、、
2015/12/5 土曜日
Raspberry Pi2の活路
すっかり埃を被って眠っているpi2
勿体無いなと思い、FreeBSDを再度入れてみる。理由としては手持ちの2GB SDカードにも入る程軽量で、GUI無しで使えるとこ。以前入れたのだが、今回少しだけバージョン上がっているようなので新規で入れた。FreeBSDには不慣れだが、取り敢えずimgを焼けば動く。まずはrootのパスワードを変更し、一般ユーザを作り、suが使えるようにwheelに入れ、rc.confに日本語KBのkeymapや固定IPとGWを記載しfirewallを使う設定にし、/usr/share/zoneinfoより東京をコピーして、smbclientを入れた。以前、MacOSで鯖をやっていた時のipfwスクリプトを持って来て一通り完了。sshで別の鯖にトンネルを掘って動作確認してみた。これならssh鯖としての活路があるんじゃないだろうか?w
後何やったっけ、、、書いとかないと絶対忘れるなw
備忘録:
日本語ロケールは/etc/login.confに追加して、chshでユーザのclassをjapaneseにする。
2015/11/29 日曜日
Pi Zero
廉価版のRaspberry Pi Zeroが5ドルで出るそうな
円高の頃ならワンコインである。もはやここまで来ると周辺機器は何買っても本体より高くなりそうw 観測機器としてセンサーとして大量に設置したい場合は、この割り切った機能で十分かも。
