最近、益々物覚えが悪くなり・・・orz
# mount -t smbfs -o username=<UserName>,workgroup=<WORKGROUP> //<NETBIOSNAME>/folder /mnt
最近、益々物覚えが悪くなり・・・orz
# mount -t smbfs -o username=<UserName>,workgroup=<WORKGROUP> //<NETBIOSNAME>/folder /mnt
MTの管理画面にログインするとトラックバック一覧が消えている・・・
はて?何事と思い/var/lib/mysqlの下を見てみるとエラーログに
070414 23:07:10 [ERROR] /usr/sbin/mysqld: Table ‘./mt/mt_tbping’ is marked as crashed and should be repaired
なんてエラーがぞろぞろ並んでいる・・・orz で、こんな風に修繕してみぃとあったので、早速MT用のDBにログインしてやってみる
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sshで使用した場合、通常はLinuxのアカウントでリビジョンは更新される
しかし、svnではOSのアカウントとは別にローカルなsvnのユーザを設定できる。これならひとつのLinuxアカウントで複数のsvnユーザに分割可能だ。sshの公開鍵はひとつのアカウントでも複数のKeyを持つことができるので、その仕組みを利用して複数のsvnユーザを切り分ける。各Key毎にcommandを指定出来るので、ここにsvnの鯖側のコマンドを書き、そのコマンドの引数にsvnのローカルユーザ名を指定すれば出来上がり。クライアント側は、svnユーザ毎に異なるKeyで接続すればいい。
commandが指定されていれば、それ以外のコマンドの実行が不可になるのでsvn専用アカウントにもなり、ついでに仮想端末を禁止すれば通常のリモートログインのようなこともできなくなり多少は安全になるかもしれない。
$Author$キーワードの変換にLinuxアカウント名を使いたくない場合など便利かもしれない
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Windows側のクライアントをcvs同様ssh経由で接続するように設定。
TortoiseSVNの[設定]-[ネットワーク]-[SSHクライアント]に
TortoisePlink -C -l <username> -i <ppk-path>
のように設定、puttyで使っている秘密鍵がそのまま使える。リポジトリへのurlは下記のように指定:
svn+ssh://<host-name>/<repository-path>
WinCVSでもTortoiseSVNでもそうなのだが、何かアクションを起こす度にパスフレーズを打ち込むのが面倒なので、puttyに付属のpagentを立ち上げるとセッションを保持してくれるので、一度パスフレーズを入れれば後は不要となる。
Vine4.0から違うようなのでメモ
$apt-get install xinetd
$apt-get install qpopper
$vi /etc/qpopper110.cfg
set shy = true
set log-facility = local1
$vi /etc/xinetd.d/qpopper
service pop3
{
flags = REUSE NAMEINARGS
socket_type = stream
wait = no
user = root
server = /usr/sbin/in.qpopper
server_args = popper -f /etc/qpopper110.cfg -s
instances = 50
disable = no
port = 110
per_source = 10
}
$/etc/init.d/xinetd restart
Vine3.2環境を4.0に移行したいのだが、MTの移行をやってみた
ハマったのはmysqlだけだったので、忘れない内に手順を書いておこう・・・
Vine3.2上にて:
$mysqldump -a -u USERNAME -p DATABASE > FILENAME
Vine4.0上にて:
$mysql -u root -p mysql
>create database DATABASE character set utf8;
>grant all on DATABASE.* to USERNAME@localhost identified by ‘PASSWORD‘;
>flush privileges;
>quit
$mysql -u USERNAME -p DATABASE
>set password=old_password(‘PASSWORD‘);
>flush privileges;
>quit
$mysql -u USERNAME -p -default-character-set=utf8 DATABASE < FILENAME
まずは元のデータをダンプ(というかSQL文が吐き出されてるだけ)で抜き、Vine4.0に空のDBとユーザを作成しインポートさせる。たったこれだけなのだが、文字化けとMTからの接続が上手くいかなかったので一工夫。どうやら、暗号化のモジュールが足りないのか、旧来の接続方法が通用しないのか、パスワードを古い形式で行うように設定したら接続出来るようになった。文字化けはDB作成時とインポート(SQL文のファイル)実行時にutf8を指定したら直った。
それ以外はMT3.33を展開してのコピーと、旧データファイルとmt-config.cgiを丸ごとコピーしたのみ。mt.cgiを実行するとDB変換も行われる(まぁ、細かいとこはいじったけど、それはパスの微妙な違いとかの程度)。コツさえつかめば簡単にいけそうだ(ってか、コツつかむのに随分試行錯誤してしまったけど・・・)。
Vine4.0を入れたマシンは現行のマシンより若干CPUが高速なのと、メモリ容量が多い。しかし、期待した程速度改善は見られませんなぁ・・・ガッカリ
ということで実験はこれまで、まだ今まで通りの鯖で動作中・・・・
mtdramデバイスを使う
% mknod /dev/mtdblock0 b 31 0
% modprobe mtdram total_size=<size kb> erase_size=<size kb>
% modprobe mtdblock
% dd if=<jffs2 image file> of=/dev/mtdblock0
% mount -t jffs2 /dev/mtdblock0 /mnt
これでイメージ化されたjffs2を普通のLinuxマシンにマウント出来た
– xscale内蔵RTCの他に外付けRTCと電波時計の駆動を行なう
– 外付けRTCはxscaleのSSPに接続されている
– arch/asm/mach-pxa/time.cは内蔵OS Timer #0の駆動ドライバ
– arch/asm/kernel/time.cはアーキテクチャ依存の低レベルsyscall実装
– drivers/rtc/rtc-sa1110.cは内蔵RTC/Alarm/OS Timer#1の駆動ドライバ
– include/asm/mach-pxa/andor-rtc-ctrl.hは電波時計の駆動ドライバ
– arch/asm/mach-pxa/time.cでのドライバ初期化時に電波時計ドライバも同時に初期化する
– マシン依存のMACHINE_STARTで登録されるtimerはOS Timer #0
– 回路図には電波時計のIRQ線が見当たらない・・・果たしてこれは稼動しているのか?>確認
– binutilの最新ではシンボル名変換に失敗してglibcのコンパイルに失敗する。2.16に戻せばok、2.17はNG。どうもこれは既知の事らしい。
– いつも忘れるコマンドとOptionのメモ:
– 簡単な逆アセンブリはobjdump -d <file>
– 動的リンクの依存はlddで見る
– 静的リンクのldオプション-static
– crt0.oをリンクさせないldオプション-nostdlib
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