わからぬ・・・Xのコンパイルはほぼ無理w Qtにいたってはもうサッパリわかんね。README通りにやってこけるものをどうしろと・・・やはりクロスコンパイルは何かと難しい(ってか既にコンパイラやライブラリが怪しい訳でw) ここまでだなぁ・・・もう絞る知恵もスキルも無い。
2006/8/22 火曜日
2006/8/21 月曜日
冷却パッド
どうも冷却効果が疑わしいので他に何か無いかと探してみるとこんなのがあった。まぁ、騙されてみるかと購入。T43では静電PADの下辺りにCPUがあるのか、この裏側が異常に熱い。温度の高そうなところにペタペタと貼ってみるが、この冷却パッドが触れない程熱くなる。熱伝導率はいいようだが、果たして冷却効果まであるのだろうか・・・しばし様子見。
2006/8/20 日曜日
ショッカー改造手術
通常の機能だけでは用途を満たせない部分があり、以前の2.4 kernelでも手を加えていた。2.6でkernel本体の仕様も変わっていることもあり以前の方法は使えないので自前で改造してみたが、まともに動くだろうか・・・。今回は副作用が少ないように設計したはずなのだが、所詮は机上の空論であるw テストでは動くが負荷が掛かった状態でどうだか・・・。こうしてまたUOで言うところの死人と話せるような他ではきっと役に立たないであろう変なSKILLがちょっとだけ上がっていくw
熱対策その後
台座の裏側はフィン状になっていて特大サイズのCPUヒートシンクをひっくり返した上にPCを置いているようなイメージなのだが、台座そのものも結構熱くなっている。ファンなんて効きやしないw よく考えたら連続12時間以上稼動させているのが原因か?とも思えてきた。会社で使っていた頃はさすがに12時間以上もマシンの電源入れっぱなしといったことはなかった訳で会議やら何やらで離席している最中は省電力モードになっていた。ノートPCをここまで酷使することが間違ってるのか・・・。加熱が過ぎると途端に動作が鈍くなり重くなる、やはりCore2のデスクトップでも買わないとダメか?w
2006/8/18 金曜日
ノート冷却台
2006/8/15 火曜日
タッチスクリーン稼動
試行錯誤で改良し何とかXも食いつきタッチスクリーンも動き出した。既にドライバのコードは原型を留めていないが・・・。これで一通りkernelツリーに含まれる主なドライバは全て(とてもとても怪しくも)動作するようになったので、後はツリーに含まれていないものかな。しかし、問題はソースが無いってところだw どうもベンダから貰ってる筈のソースがどこにあるのか誰もわからず、知っていると思われる人は既に退職w シャレにもならない管理状態である・・・orz 時間が無いのでスクラッチで作ろうか悩み中。そんなにややこしいデバイスじゃないし。
panic panic panic
お盆だと言うのに、他に何する事もなく仕事・・・orz いろんなサイトからpatchやら何やらを拾って試してはみたものの、悉くkernel panicでstack traceを吐き出してくれる。既存のドライバでは動かないので改造してみる。何とかpanicは起こさなくなったもののXが食いつかん。どうしたもんか・・・
2006/8/11 金曜日
MicroDrive
先日、客先へ出向いた際にCF型のHDDを借りてきた。PCMCIAのドライバが動作するようになったので、今後はflashを毎回書き直すのは辞めて、mountしたMicroDriveをchrootで使おうかと。取り敢えず、MicroDriveにfs作成してmountしてみる。容量が多いと楽だなぁw 現時点で嘘っぽくも2.6が動作するようになったのだが、とにかく2.4に比べて速い。ファイルのアクセスなんて断然違う・・・逆に2.4では何故、あんなにflashアクセスが遅かったんだろうと思える程だ。しかし残りのドライバが結構改造しないといけないのだが、どうしていいかサッパリわからず手こずっております・・・orz

