通常の機能だけでは用途を満たせない部分があり、以前の2.4 kernelでも手を加えていた。2.6でkernel本体の仕様も変わっていることもあり以前の方法は使えないので自前で改造してみたが、まともに動くだろうか・・・。今回は副作用が少ないように設計したはずなのだが、所詮は机上の空論であるw テストでは動くが負荷が掛かった状態でどうだか・・・。こうしてまたUOで言うところの死人と話せるような他ではきっと役に立たないであろう変なSKILLがちょっとだけ上がっていくw
2006/8/20 日曜日
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