DoCoMoの新機種が発表されたのだが
この木目調のいいなぁ、何となく。
15,000台限定かぁ、、、
2010/11/9 火曜日
X200リカバリー
X200はWindowsとFedoraのデュアルブートにしていたのだが
もうLinuxは不要だということでWindows一本に戻そうとしたのだが簡単にはいかなかった、、、リカバリーディスクを作り忘れていたのが大失敗、後でも作れるだろうと高を括っていたが甘かった。いろいろ調べて小細工して何とか復旧に成功。代償として工場出荷状態に逆戻りしてしまった。ま、データは吸出し済みだったんで問題ないとしても、さすがに環境をまた一から復元するのは骨が折れる。必要最小限の構成だけ設定して必要になったときにその都度整えるとしよう。
リカバリーディスクは面倒臭がらずに最初に作ろうw
2010/11/8 月曜日
HHKBを使ってみて
なかなか使い心地がよくて満足しているw
まぁ、当方のタイピングに関しては論外なんでスルーして頂くとして、むしろ映像を通して音や質感が出てればいいかなと。これなら長時間得っても疲れにくいかもしれない。
今まであまりデジカメのムービーモードって使ったことなかったんで、ちょっと試しに撮ってみた。世代が古いのでMotionJPEGでエンコードされており、苦労してコンバート。
因みに打ち込んでいるのは宇宙戦艦ヤマトのWikiページからストーリーのところを見ながら打っていますw 西崎さんがお亡くなりになってしまわれたそうで、ご冥福をお祈り致します。合掌。
2010/11/6 土曜日
MacでNTFS
これまでread-onlyであればマウント可能
と聞いていたのだが、雪豹からfstabを書けば読み書き可能らしい。ということで、早速試してみると見事に成功した。
これは便利だなぁ
2010/11/4 木曜日
HHKB Lite2の再就職
取り合えず外したLite2をmac miniに繋げてみる
元々Mac用のドライバがあったので、インストールして接続してみたものの、Mac用の特殊キーが利くのは英語配列版だけというこでガックリ肩を落とす、、、結局オプションとコマンドキーは使えないままだ。まぁ、これまで使っていたものに比べたら打鍵はしやすいのでいいのだが、そもそもMacで長時間入力することがないので余り意味がないと言えば意味がない・・・
ま、縁起物ということでw
掃除機のスイッチ
ハンディークリーナーのスイッチが故障
このクリーナーは旧式なのだが吸引力が半端なく長年愛用している。今日もふと目に付いた埃を掃除しているとスイッチがスカっと抜けたような感触とともに切れなくなった。常にON状態のままになってしまい仕方なくコンセントを抜いて止めたのだが分解してみても器具の外からではわからない。部品はミヤマ電器のDS-005Eなのだが、これがもう生産されていないのか、どこを探しても見つからない。通電時の許容電流さえ合っていれば他のロッカスイッチでも代用出来るだろうが、ボディー枠にはマッチしないので加工が必要になってしまう。
どうしたもんか、、、
山本屋監修味噌煮込みうどん
サークルKで売っていた
名古屋最強のソウルフード”煮込みうどん feat.八丁味噌”が今年も店頭に並んでいたので購入。当方、土手煮や味噌カツは苦手であるが、同じ味噌でもこの味噌煮込みうどんだけはディスる奴がいたら許さないと思うほど好きである。基本、うどんは関西風味の薄いダシが好みではあるが、味噌煮込みうどんだけは別格。まぁ、アルミ箔の器でコンロで煮込む即席タイプなので麺の方はちょっと粉っぽくて残念ではあるが、この味噌が美味いこと。勿体ないから食べ終わったらお冷やご飯を入れて雑炊にしてしまう程の旨さである。
そういえば名古屋にはその存在意義がよくわからない”きしめん”が存在するが、先日その理由が判明したので勘弁してやることにした。どうやら名古屋城築城時のまかないとして、素早く大量に調理出来るよう薄くして火の通りを早くする為の形状なんだそうだ。歴史的に意味のあるものだった。
暖かい食べ物が恋しい季節となってきた
2010/11/3 水曜日
HHKB Professional JP
世紀の無駄遣い、、、と言われても返す言葉が無いw
これまではLite2を使用していたHHKBのファンである。どうしてもフラッグシップモデルを使ってみたかったのだが、その高価さから手を出せないでいた。ところが本日、何を血迷ったのか不意にポチってしまっていたブツが届いた。深夜に直売サイトを見てはいけませんという金科玉条が生かされなかった典型的な事例である。
キーボードやマウスといった物理的な入力I/Fデバイスというのは個人の好みが激しく分かれるところだと思うが、当方はHHKBがいたく気に入っている。静電容量無接点式の耐久性に優れたスイッチ、軽やかだがブレのない打鍵感、コンパクトで置き場を取らず横のマウスからも邪魔にならない設置面積、黒ではなく墨というこだわりのカラーリング。どれを取ってもフラッグシップモデルに相応しい仕上がりになっている。若干特殊なキー配列だがLite2で慣れているので苦にならない。
たまに横で使っているThinkPadのキー位置を間違えてしまうのはご愛嬌だ。
