– A0-A1はチップに結線されていないようなので32bitアクセスしかできないはず。
– A1はグランドされているがA0は不明。グランドされてないと”1″が立ってしまうのできっと”0″だろう。
– D0-D31まで結線されているようなので32bitデータアクセスが可能かもしれない。
– アドレスバス上位6bitでチップセレクトをデコードしていると思われるが回路図に無い。
– 取り敢えずLANではDMA転送を行なわない設定にしておく。
– probeでLANが検出されるようdrivers/net/Space.cにSMC91を追加しておく。
– ボードによるConfigをヘッダーに追加、PXA IDP用をぱくってDMAをoffにする。32bit I/Oを有効のままに。
– LANのレジスタには奇数オフセットのものがあるので、Quadアクセスして後でバイトを抜くのかも。
はっきり言って、これは無理だwwwwwwww 中途なパッチ状態でkernelコンパイルはできたが、これ絶対動かない。