LS-GLにCentOS(RedSleeve)を入れてみる
ARM系ではDebianが定番のようであるが、RedHat系が使いたい当方としては、この(一見盛り上がりに欠けてそうだが)ディストリビューションを入れてみた。当然、純正kernelではversion的に動かないので、新しいのをビルドしてゴソゴソ設定したら何とか起動に成功。Linuxのエキスパートと言えるようなそんな知識は持ち合わせていないが、やはり慣れた環境の方が設定とかやりやすい。
それにしてもしぶとく動くなぁ、このLS−GL
2012/8/30 木曜日
ちょっと現実逃避
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