MacOS 10.8.1のソースが上がっていたので
OSのアップデートを行い、例のごとくntfs.kextもビルドし直した。ntfs自身はバージョンは変わらないので、ヘッダーファイルを参照しているxnuだけ拾ってきて作業。無事、書き込み可能となった。OSのバージョンアップ毎にこの作業は面倒だが、家の外付けHDDはすべてntfsなので致し方ない。ま、sambaでいいんだけど、、、
ついでにメール添付では無理のあるファイルの授受を行いたい時用にLS-GLにvsftpdを入れた、使う時だけ立てればいいので安全かなと。MacPortのvsftpdはsslオプションが入っていないようなので、こちらのほうがよさそうだし。
まだローカルでのテストしかしていないので、実際に外部から使えるかどうかはわからない。
2012/8/30 木曜日
ntfs.kext再び
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