折角なのでOpenGLとサウンドが鳴るように改良
ネットに載っていたコードを参考にゴソゴソやっていると何とか表示に成功。通常のWindowと全画面での表示切替が出来るようになった。音声はLinuxのALSA並みかむしろMacの方がお手軽だった。やはり、相変わらず混乱するのがメモリ管理だ。正直、慣れないとreleaseすべきか放置でいいのか判断がつかない。いっそ、全部自分でやってしまった方が簡単かもしれない。
Objective-Cが少し好きになってきた
2012/9/3 月曜日
cocoaもう一杯
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