仮想マシンやリアルマシンのメンテ
CentOSはEPSON時代のを引き継いでT410sで動かしているが、もう最初のインストールから数年以上経っているのに未だに更新されている。OSは息の長い方がいい。エンドユーザにとってユーザ経験なんて実はどうでもいい。それなりに使いやすく慣れたものなら、そのまま堅牢性の維持やパフォーマンスだけ面倒を見てくれれば十分だ。Windows8の糞っぷりにうんざりしている当方としてはLinuxのブレなさ加減には感心する。もうOSの使い方で悩むなんて時間の無駄以外の何モノでもない。皿が自己主張すんな、メインは載ってる料理の方だ。なんでアプリを開始したり終了させたりしようとしただけで宝探しゲームが始まるんだよ。誰も海賊船の船長を体験させてくれなんて頼んだ覚えは無い。気を取り直して、秘伝のタレのように継ぎ足し継ぎ足しで長年使い続けたCentOSにVMWare Workstation9を入れてみた。そして期待通り普通に動作。
5.5から更新し続けているのでもう言うことは無いw
2012/10/15 月曜日
マシンのメンテ
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