ランボルギーニの未来の車
お値段はお求め安い3億円超、、、そう、決してジンバブエ$ではない。このままタイヤ痕から火を噴いてタイムスリップしても、オプションでハンドルにA,B,C,,,Gボタン並んでノコギリが出たりジャンプしてもおかしくない値段だ。そして、ウルトラ警備隊の車庫に置いてあっても違和感のないデザイン。カッコイイ度メーターを振り切っているのか?もはやこれが本当に「かっこいい」のかどうかすらわからくなっている22世紀の車。
突き抜けるって、こういう事なんだな、、、
2013/3/7 木曜日
ヴェネーノ
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