やっと形になる
Swiftの勉強がてら、昔作ったjavaの簡易ゲームをiOS+Swiftに移植してみる。完全移植は面倒なので、取り敢えず画面のタッチ操作で自機が動く程度のものを作ってみた。Java2DとCoreGraphicsのAPIが似ていたおかげでロジック系はほぼそのままでいけた分、iOSやSwiftに専念出来た気がする。メモリ管理や同期処理をすっ飛ばしてるのに、動いているのは謎。Xcodeのパフォーマンスペインには60fpsと出ているが、本当かな、、、CoreGraphicsで描画したオフスクリーンをOpenGLのテクスチャーに転送して画面に拡大表示しているので、お世辞にも効率は良くないだろうけど、OpenGLでの2Dは他に方法がわからない。音までやってないが、MacOSXと一緒なんだろうか?
2015/7/12 日曜日
iOS+swift 習作
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