先のクリレポに関連して
c#からmdbのテーブル構造を読みに行きたい。データソースにはDataSetよりはプレーンなDTOの配列の方が楽そうだが、いちいち手で作成するのは面倒だ。そこで自動生成するのに、TableDefとかDAO.Engineがc#からも操作出来そうなので試してみる。若干の工夫は必要ではあったが読み取る事が出来た。普通にMDBのデータを読み込みたい場合はOleプロバイダー経由でADO.NETでアクセスすればいいのだが、標準のJet.OLEDBは32bitのみなので、64bit環境ではAccessのランタイムをMSからダウンしてACE.OLEDBを使う必要がある。
2019/1/30 水曜日
Access MDB
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