c# 8.0では非Null許容型が導入された
参照型の変数にnullを代入したり出来なくなる。dotnet newで作成したプロジェクトでは、これが”enable”になっていたので、csprojに
<PropertyGroup> <Nullable>disable</Nullable> </PropertyGroup>
と追記しておかないとエラーやらワーニングで怒られる。過去のソースを何も知らずにビルドすると山のようなエラーとなるだろうw
ソースの一部分だけpragmaみたいにenable/disableする事も出来るので局所的であればそちらで逃げることも可能だ。
今後、新規で作成する場合は”enable”にした方がいいだろう