Oh!Super164 取り留めのない日記のような

2007/10/1 月曜日

善き人のためのソナタ

Filed under: 映画 — pecos @ 21:36:43

2006年のドイツ映画
ベルリンの壁が崩壊する直前の東ドイツが舞台。旧共産体制で実在した国家保安省による反体制や危険人物への監視(や盗聴)を元にした物語であるが、とても面白かった。派手さはないが、こういうのは欧州映画だなぁと思う。

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