若かりし頃のチェ・ゲバラの物語である
アルゼンチン生まれのゲバラが友人とともにバイクで南米を旅した時の実話に基づいている。後にカストロに出会い革命へと突き進んだ人物だ。貧しい人々のために戦い、ボリビアでその命を落とした。その思想や活動の是非を云々言うつもりはないが、自国の政治家を見ると情けない気分になるのは何故だろう・・・?
2007/11/21 水曜日
モーターサイクル・ダイアリーズ
コメントはまだありません »
No comments yet.
RSS feed for comments on this post. TrackBack URL