最近のメモリの安いことと言ったら・・・
デスクトップ型ならフツーに4GB超えのメモリを増設することも夢ではない昨今、肝心のOSがこれに付いてこれない。確かに32bitで4GBが上限ではあるがハード的にはもう少し上まで対応している。が、基本クライアントである一般のWindowsではせいぜい3GBくらいしか活用出来ない。
そんな時、MacOSだと何の苦労もなく4GB超えが可能だ。同時期に出たVistaと言えば・・・orz 通常の使い方をしている限り32bitのメモリ空間は十分快適に動作してくれる。が、仮想マシンを普段利用する当方としては、それだけでギガ単位でメモリを消費するだけに、メモリはどれだけあってもありがたい。開発環境にデータベースサーバと今は分けて2台起動しているが、これが1台で済むならそれに越したことは無い。そうなるとホストのOSが32bit超えをしていればメモリを8GBくらい挿しても認識してくれる。vmwareはWindows、Linux、MacOSに対応しているのだが、64bitのLinuxやMacOSならフルにメモリを活用できるのではないか?と思うとダークサイドな誘惑に駆られそうになるw
PC用のMacOS売ってくんないかなぁ・・・>アポー
最近、妥協してマシン組み立てた奴がいたんですよ
なぁ~にぃ!やっちまったなぁ
男は黙って「関数電卓」、男は黙って「関数電卓」
でも、どのマシンより最速なんすよ・・・
2008/4/26 土曜日
32bitの限界
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