WebGPUが結構サクサク動くことがわかったので
WebAssemblyと組み合わせてみる実験。Emscriptenのemccを使えばwasmが作成できるので既存のコードからハード依存部を除いてコンパイルしてみるとあっさり通る。jsとwasmの橋渡しだけすれば普通に動く。ChromeのDevToolでソースレベルでブレークポイントは止められるが、変数名が出せないので実用的なデバッグは難しい。
Workerを使えばマルチスレッドにも出来そう
2026/4/5 日曜日
WebGPU + WebAssembly (C/C++)
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