ちょっと前にZ4出たと思ったら、もうZ5か
最上位機種になると4Kだとか、いろいろスペックは凄いのだが、相変わらず発熱問題を抱えたままのスナドラ810搭載ということで、残念でならない。初代の無印Zユーザである当方としては、そろそろ機種変更しようかなと考えていたのだが、次はiPhone6sになりそう、、、
820は来年らしいし
2015/9/3 木曜日
Xperia Z5
2015/9/1 火曜日
聖地巡礼 back to the future
これはなかなか面白いな
セットじゃなく、実在の建物なんかで撮影されてるシーンが結構多いんだな。この映画はジブリ作品のように放映されると、ついつい観てしまう。30年の時を超えても飽きない名作だが、2015年現在でも空飛ぶ核融合エンジン式のデロリアンが存在していないのは残念でならないw
個人的にジェニファーは一作目の女優の方が好き
未来技術遺産
MZ-80KやPC-8001が博物館に収蔵されるそうだ
少年の頃、リアルタイムで触れていた機械が殿堂入りするとは、そりゃ当方も歳を取るわけだw MZ-80KもPC-8001も思い入れのあるマシンだ。今時の家電製品に入っているマイコンより性能の劣るマシンではあったが、何故か楽しかった。
生きているうちに量子コンピュータを見ることが出来るといいな
2015/8/26 水曜日
2015/8/19 水曜日
2015/8/17 月曜日
banana pro
ラズパイのパチもんとは言い過ぎかもしれないけど
このB級臭が何ともw しかし、SATA 2.0が付いているというのはなかなか魅力的。samba専用機としてなら十分使えるんじゃないだろうか?と妄想してみる。バックアップマシンとしてLS-GLを使っているのだが、最近、電源の調子が悪く、たまにピーポーピーポー鳴り出す。2006年くらいの製品だけに、そろそろ限界かも、、、
これのリプレースでもいいかな。
2015/8/16 日曜日
Thunderbirds are go
NHKでリメイク版が放送されていた
サンダーバード1号〜5号まで、デザインもリファインされ、登場人物も人形ではなくCGになっている。全てがCG化されているわけではなく、昔ながらのミニチュアセットによる特撮も織り混ぜられているそうだ。さすがイギリス、2号はハリアーっぽくなっていた。ちょっと残念な点は、機体のスケール感というか重厚感が失われて、いかにもプラモデルが空を飛んでる感が強い。旧作の機体の方がよりリアルだった。
同じく、イギリスの特撮ものでは「謎の円盤UFO」も好きだった。先端がジェット機として分離する潜水艦スカイダイバーは、なかなかカッコ良かったが、あれ帰投する時どうすんだろう?と、毎回思いながら観ていたなw
シリーズ全部放映してくれるのかな?
2015/8/15 土曜日
AppleIIをraspberry piのシリアル端末にする(2)
また懲りずにやってみる
今度はprodos版のmodemMGRを拾ってきてチャレンジ。prosod版では端末エミュレートは[ESC]:で選択画面を表示後、’V’でvt220が設定される。
ホスト側:
/etc/locale.genを編集してen_USをアンコメントしてlocale-genする。
#LANG=en_US /sbin/getty -L ttyACM0 DT9600 vt220で接続を受け付ける。
AppleIIからログイン後に再度LANG=en_USを設定してみると、何だか文字が化なくなった。topコマンドも正しく表示されているし、viも画面が崩壊しない。これでraspberry piの端末(英語only)としては使えそうだが、ここまで準備するのにPCからsshで入っているので意味ないw
しかし、30年以上も前のコンピュータがdumb端末でも使えてるのが素晴らしい、、、
2015/8/14 金曜日
2015/8/11 火曜日
AppleIIをraspberry piのシリアル端末にする
ずっと眠っているAppleIIe
何か安価で現実逃避ができないもの役に立たないものかと思ったのがシリアル端末。実用的だし、幸い家のIIeにはSuperSerialCardIIが付いている。そこで、modemMGRというアプリを入手しラズパイとシリアルケーブルで繋いで試行錯誤の結果、何とかAppleからラズパイにログイン出来るようになった。ロケールが日本語のままなので全角文字が化けてしまうが、一応端末として機能している。
30年以上も前の8bit機が現役復帰w
備忘録:
Apple側の作業:
・modelMGRのインストールディスクからbootして、video(80桁)とmodel(SSCII)のドライバを指示に従ってworkディスクに書き込む。後はworkディスクから起動する。[ESC]Mでbaud、[ESC]Jでパリティなどを設定する。
Raspberry pi側の作業:
・/etc/gettydefsに設定を書き込む、お手本をアレンジ:
DT9600# B9600 CS8 -PARENB -ISTRIP CLOCAL # B9600 SANE CS8 -PARENB -ISTRIP CLOCAL #@S @L login: #DT9600
・SUNTACのシリアル< ->USB変換器をraspberry piに繋ぐ
家の場合は、/dev/ttyUSB0ではなく、/dev/ttyACM0として認識された
・inittabに追記
T1:23:respawn:/sbin/getty -L ttyACM0 DT9600 vt52
※実際は/sbin以下を直で入力して実行した。
(追記)
※modemMGR dos3.3版ではvt100機能はない(prodos版のみ)。そこでvt52を使う。utilディスクに入っているので[ESC]Nで読み込ませる。