折角なのでOpenGLとサウンドが鳴るように改良
ネットに載っていたコードを参考にゴソゴソやっていると何とか表示に成功。通常のWindowと全画面での表示切替が出来るようになった。音声はLinuxのALSA並みかむしろMacの方がお手軽だった。やはり、相変わらず混乱するのがメモリ管理だ。正直、慣れないとreleaseすべきか放置でいいのか判断がつかない。いっそ、全部自分でやってしまった方が簡単かもしれない。
Objective-Cが少し好きになってきた
2012/9/3 月曜日
cocoaもう一杯
2012/9/2 日曜日
2012/9/1 土曜日
かぶとむし
2012/8/30 木曜日
ntfs.kext再び
MacOS 10.8.1のソースが上がっていたので
OSのアップデートを行い、例のごとくntfs.kextもビルドし直した。ntfs自身はバージョンは変わらないので、ヘッダーファイルを参照しているxnuだけ拾ってきて作業。無事、書き込み可能となった。OSのバージョンアップ毎にこの作業は面倒だが、家の外付けHDDはすべてntfsなので致し方ない。ま、sambaでいいんだけど、、、
ついでにメール添付では無理のあるファイルの授受を行いたい時用にLS-GLにvsftpdを入れた、使う時だけ立てればいいので安全かなと。MacPortのvsftpdはsslオプションが入っていないようなので、こちらのほうがよさそうだし。
まだローカルでのテストしかしていないので、実際に外部から使えるかどうかはわからない。
ちょっと現実逃避
LS-GLにCentOS(RedSleeve)を入れてみる
ARM系ではDebianが定番のようであるが、RedHat系が使いたい当方としては、この(一見盛り上がりに欠けてそうだが)ディストリビューションを入れてみた。当然、純正kernelではversion的に動かないので、新しいのをビルドしてゴソゴソ設定したら何とか起動に成功。Linuxのエキスパートと言えるようなそんな知識は持ち合わせていないが、やはり慣れた環境の方が設定とかやりやすい。
それにしてもしぶとく動くなぁ、このLS−GL
2012/8/27 月曜日
vmware workstation 9/fusion 5
いつの間にか新しいのが出ていた
これまでworkstation版はアップグレードだと$99だったのが$119と値上がりした。
Fusionのが安上がりだな、、、
2012/8/24 金曜日
またつまらぬものを斬ってしまった
Cocoaの勉強がてら移植してみた
さすがC言語との親和性が高いObjective-Cだけあって、描画やI/O周りだけMac用に書き換えると既存のコードがほぼそのまま使えた。但し、MacOSでDirectX相当のものが何かわからなかったのでQuartz2Dを使っているが、やり方がマズいのか描画がもっさりして遅いし音も出ない。OpenGLを調べてみたがサッパリ、、、ピクセルを直接操作できないといけないのでOpenGLだと使いずらそうだ。Cocoaそのものはその作法さえわかれば何とかなるんだろうが、iOSと違って情報が少ないのが玉に瑕。
実験なので、これにて終了w
2012/8/22 水曜日
XCodeの機能
いつから、こんな機能あったんでしょうか?
InterfaceBuilderのオブジェクト(Outlet)やイベント(IAction)とObjective-Cのコードとの紐付けでは口金となる宣言だけは手動で書いて、その後IBとDrag&Dropで紐付けということをやっていた。しかしAppleのサイトで入門記事を読んでいると、それすら半自動でやってくれるとか。うわ、、、全然知らなかった。前からこんなこと出来てたわけ?恥ずかしながら初めて知った。XcodeとIBの組み合わせはゴミだと思っていた時期もありました、、、w
だからあれ程、Appleはやれば出来る子だと(ry

